自分の心が痛んでやっと、人の痛さがわかるというもので。

 

指の先少し切っただけでも相当痛いのですから、体に負った大きな大きな傷はなおさら痛いのは分かりきったこと。

 

感情的になって自分の体を切りつけると、高額な治療費がかかることや日常に支障があると思えば踏みとどまる。

 

こんな当たり前のことが、こと人の心を前にすると

この理論で踏みとどまれず、大きな傷を負わせる結果を考えず

 

言いたいことを言ってしまう、これは心の傷害罪。

 

こんな当たり前のことができない時がある。

 

冷静な時に自分を分析して同じ場面になった時に、この大きな跳び箱を前にしてどうしたら良いのか、考えておこうと。

 

当たり前すぎることが頭の中をぐるぐる回っていた。

 

攻撃は相手を倒すためと自分を守るため。戦いを仕掛ける人を

避けたいのは心の反応。

 

朝の独り言

 

今時計が555と指している 今日は楽器の修理を長年お世話になっているベテランのところに依頼しに行く

 

その方から先日いただいたオレンジ色の君子蘭が色鮮やかに花を咲かせている

 

ブロガーさんの退会で昨日は泣いた

 

そして好きなフォークソングを聴き心を癒した 朝から涙が出てきてしまった