誕生日のプレゼント昼休み、ご飯を食べていた時でした。 「あの~ お昼休みのところ失礼します。」 「先生の誕生日が近いのでちょっと早いですが、 プレゼント持ってきました~」 「あれまあ、こんなにして頂くとは 申し訳ありません。ありがとうございます。 わざわざ那珂川町までいらしたのですね。 恐縮です。」 「わたしの好きなものを頂きましてありがとうご ざいます。」 ということで、帰って飲むことにしました。