神奈川県
私らしく行こう♪
小5繊細男子と小2しっかり女子を子育て中
とにかく明るい【パンツの教室】
インストラクター
村上 きょうこ です
ご訪問、ありがとうございます
『何歳から、
どうやって話したら良いの?』
『性教育なんて、
できるかな・・・?』
とお悩みのお母さんも
たったの75分で!
今すぐ我が子に伝えたい!!に変わる
「パンツの教室」体験会を開催致します! 
今すぐお申込みの方は
こちらから↓
「パンツの教室」体験会ではどんなことをするの?
この体験会では
🔅パンツの教室って?性教育のゴールとは
🔅いつから始める?性教育!
🔅子どもたちが使っている、
「隠語」 知っていますか?
🔅ドキッとする、こんな時、
あなたならどう答える?(実践ワーク)
上記の内容をお伝えします。
「性」という言葉を聞くと
心がザワッとする・・・
恥ずかしい感じがする・・・
そんなお母さんでも大丈夫!
命の仕組みは科学の話
自分は世界にたった1人だけの大切な存在
自分と同じように、相手も大切にできる
といったことを
誰でもカンタンに
子どもに明るく、楽しく
伝えられるようになるのが
とにかく明るい「パンツの教室」です
今回の体験会では、
子どもに
生まれてきた喜びを感じてほしい!
自分の体や心、命を大事にしてほしい!
自分の身を自分で守れる子になってほしい!
そう願っているママの
「性教育」のイメージが少しでも変わり
/
知っておいて、よかった!
\
そう思っていただけるように
心を込めてお伝えします

こんな方におすすめです
性教育は必要だとわかっていても、なにから始めよう?と思っている方
「赤ちゃんて、どうやって生まれてきたの?」って聞かれたけど、はぐらかしてしまった方
子どもが、自分の「お○た」を触っているけど、、、なんて声をかけたらいいかわからないという方
Hなサイトの履歴が残っていた!子どもが見てるかもしれない!どうしよう!!という方
もうすぐ生理がくる、その前になんとか話をしなければ、、と思っている方
子どもが思春期になっても、なんでも話せる関係性を築きたい方
子どもと性の話をするきっかけが欲しいけど、どうしたら良いかわからない方
子どもを性の被害者にも、加害者にもしたくない方
体験会に参加すると・・・
今すぐお子さんと性の話をしたくなります!
子どもたちを取り巻く、性の現状がわかります
我が子を守るための防犯対策を学べます!
性教育のハードルが下がります!
親子で笑顔で過ごす時間が増えます!
これまでは
家から近くのインストラクターの元でしか
受けづらかった体験会ですが
zoomという機能を使った
オンラインで体験会を開催しているので
「遠くて行けない、、、。」
「子どもがいるから参加出来ない」
など、悩まれていた方も
ご自宅にインターネットの環境があれば
参加可能になっています!

お申し込みされる方はこちら↓
〈よくあるご質問〉
☆zoomの場合は子どもがいてもいいですか?
→はい、基本的には1歳以上のお子さんの同席は遠慮頂いています。「性」に関する言葉を使うため、もし一緒にご参加の場合、お子さんに聞かせたくないなどがあればイヤホンをつけていただくことをお勧めしています。
☆顔出しは必須ですか?
→はい、センシティブな内容ですので、ビデオは皆さま、オンの状態で受けていただいています。また、皆さんと一緒に楽しい体験会を作っていきたいので、顔出しをお願いしております。
たくさんの方にお会いできることを楽しみにしております!
「パンツの教室」体験会に参加されたお客様の声
☆H・M様
雑誌に性教育の話が載っていて、おうちで話していった方がいいとは思いながらも、実際にはなかなかきっかけが分からずにいました。体験会で教えてもらったことをやってみようと思います。
☆M・A様
学校は昔と変わらない教育ということにびっくりしました。今の子供たちには家で親が伝えていくことが大事だなぁと思いました。性教育は本当に、待ったなしの問題ですよね!ありがとうございました。
☆U・H様
親の方が戸惑う、案外子どもはいやらしいなど感じていない、というのが一番の気づきでした。なかなか話せないと思っていたけど、動物や植物の話からさりげなく話てみようと思います。きょうこさんの熱のある話し方がよかったです!
我が家の変化
性の話をすることに恥ずかしさはなくなり、楽しく話せるようになりました
子どもが愛されていると実感できるような言葉がけを毎日伝えられるようになりました
笑顔でいる時間が増えました
思春期がきても、慌てずに、何を伝えたら良いのか、明確になりました
思春期が来るのを今からわくわくしています
夫も性教育に関心を示し、一緒に伝えてくれるようになりました
日常のささいなことを、「性教育」に変えて話すことができるようになりました
私が「パンツの教室」インストラクターになった理由
私は、看護師・鍼灸師として
働く中で、人間の死を何度も見て来ました。
また、命がどれほど尊いものか・・・と感じてきました。
だから、子どもが生まれたら
いのちの話は絶対にしたいと思っていて
上の子が3歳になってから性教育を始めたのですが・・・
いざ、性のこととなると伝え方がわからなくて、
はっきりとした手応えを感じることができずにいました。
子どもはあれよあれよという間に成長し
気がつけば、上の子は10歳。
それまでの親子関係とは違い
息子なりに物事を考えるようにもなり
ほんのちょっとだけ、距離感を感じ始めました。
まだまだ性について話したいことはある
だけど
息子は、時に塩対応
どうしたら、深い話ができるの?!
そんな時に出会ったのが
「パンツの教室」でした。
性教育を明るく楽しく伝える方法を
学んだことで、我が家の中には
会話のタブーがなくなり
どんなことでも話せる関係を築くことが
できて来ていると、今は確かな実感があります。
『性教育は、百利あって一害なし!』
と、教わりましたが、
本当にその通りだと感じます。
性の正しい知識を教えてもらっている子は
自分の体を大事にします。
自分がかけがえのない存在だとわかると
相手のことも同じように、大事にします。
思春期の体や心の変化を予習できているので、
楽しくその時を迎えることができるようになります。
大人になってからも、
自分の人生をどう生きていくか
選び取っていくこともできますよね。
このことをたくさんのママにも
知ってほしい!
そんな思いがあります。

そして、思い返せば、
私は母からしっかりとした
性教育を受けた記憶が
ありません
だから、何気ないことは話せる母に、
性に関することは相談できませんでした
振り返ってみると
母からすれば、なんでも相談して
欲しかったかもしれません
でもね、
自然と話している習慣がないと
いざという時
やっぱり相談なんてできないんです
母に心配かけるかな・・・
困らせるだけかな・・・
なんとなく、言えない・・・
そんな風に感じていました
でも我が子には
家庭内では
会話にタブーはなし!!
なんでも聞いていいよ!
色んな話をしようよ!!
そう言える母でありたいと思いました
パンツの教室での学びは
この私の想いを
一気に解決してくれました

性というものが
ずっとタブー視されてきたこともあり
最初の一歩を踏み出すのは
ドキドキ!!
私にできる?って
思うかもしれません
でも、性のことを話すのに
特別な資格や深い知識は
必要ないのです
大事なのは
自分の人生をよりよく生きていくことであり
幸せに人生を歩んでいくための選択肢を増やしてあげたい
という想い
我が子を愛している
その気持ちです
その気持ちさえあれば
恥ずかしさの乗り越え方は
私がお伝えしていきますので
大切な子どもを守るための
親から子へ明るく伝える性教育
始めてみませんか ^^
そんな私がお伝えする「パンツの教室 体験会」
「参加して良かった!」
と思っていただけるような
体験会を皆様にお届け致します
性の知識は、
子どもが自分自身を守る『お守り』にもなります
その『お守り』を、
1人でも多くの方にお渡ししたい
したいと思っています
お申し込みされる方はこちら↓

最後までお読みいただき
ありがとうございました♡
パンツの教室インストラクター
村上きょうこ
パンツの教室って・・・?
『内に閉じこもりがちな性教育をもっと、明るく、開放的に子供たちと向きあえるようになってほしい。』
『子供達に、将来大切な相手ができた時、お互いを尊重しあえるパートナーシップが築けるようになってほしい』
という思いを込めて、元泌尿器看護師のじまなみ先生が設立した、愛あふれる教室です。
2万人が読んでいる
教科書にはのっていない
お母さんが我が子におくる性教育
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