しばらくぶりでした。……。いろんなことが、いっぱいの子供の成長が
あったな。
レインボークラスについて、ちょっと書きます。
ちょっと個人的な話です。
私は、園芸療法って言う、変な資格を取りに、アメリカに行っちゃって。そのまま、居ついて、いっぱいのいっぱいの経験をして。いっぱいの想いを持って、帰ってきた。
今、こども英会話教室をしていて、たまーに、園芸療法士の仕事もらってる。ついでに、午前パートもさがしてる。
ダケド、
ホント――――は、今、もの足りなくって。もっと、ガンガン動きたい。
アメリカにいた時みたいに、バーッて。
障害児と一緒に。
園芸をとおして、子供と、それからその親と
それからその周りの人、
そう周りの人たちに 「障害って、個性なの」って。
知ってほしって思ってる。
で!今日♪
英会話教室に、「看板見て電話してます。」って よく電話が来るんだけど。
今日!!!!
看板見ました、って電話が来たの。
続きがあったの
「…ダケド、うちの子、障害があるんです。寝たきりなんです。」
って。
私が、ワクワクってなったのばれたかな?
私の、夢なの。
障害を持ってる子が、海外とか行って。
自分の障害って、世界的に見たら、きっと個性。って
肌で、感じてくれること。
私、レインボー英会話ハウスって言う子供の英会話教室をしている。
レインボークラス。って言うのを、作ってて。
障害を持ってる子じゃないと、入れないクラスなんだ。
障害児の個性を、見つけていこうっていう、ずっしーオリジナルクラス。
虹=レインボー=自分の色=個性=障害=いろんな色があってもいい。
レインボークラスには、障害児じゃないと入れないの。
耳の聞こえづらい子や、親が視覚障害者の子供に出張でおうちに行ったり。
そういうの、してて。
ホントは、ホントは、そういうののほうが 「好き。」で 「ワタシじゃないとできないスタイルなの。」
看板には何もかいてないけど、
その方、電話をくれたんだ。
ウレシカッタ♪ありがたかった。
私の色を前面に出せる、「レインボークラス」
もっと、レインボークラス研究しよ。英会話で、園芸療法士として、やってこう。
園芸じゃなくってもいいさ。
まあ、園芸と英語を絡めちゃえばいい。
そう思った。
体験申込みだけなのに、、
感動して、泣きそう。。。。
電話をくれた、その方の勇気にだ。きっと勇気がいったと思うんだ。
それだけの、障害を持ってる子供に、英会話を習わせたいって。
普通の教室じゃ、断られちゃうような 子供に。大人に。
私は、
私はさ、
「園芸療法士」として。自分の、個性をあげたいの。
これが、
私の、群馬で、咲かせたい、
「夢」
電話をくれた方、アリガトウ♪ 私に、チャンスをくれたこと、アリガトウ♪
英会話教室の前にある小さな庭。草の中に、イチゴがいました。
私の庭って、草がぼうぼうです。
父にも、「園芸療法士」の庭にはみえねーな。
って言われます。草の中に、花があったりします。
私の目には、サイコーの庭です。
雑草もきれいで、その中で咲く、花が私は好き。
だから、いいんだ。
丁寧に、草を取って、肥料やって、手間かけたら大きなきれいに咲くけどね。
虫と草と、一緒に小さくても、それでも咲ける、園芸植物に、
すっごい、魅力を感じます。
だから、いいんだー。