群馬サファリパーク |   7iro shells

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   FSPJ(食空間プロジェクト)ディレクター・カラー&食空間プランナーwamiのBlog                                                湘南海辺&銀座でテーブルコーディネート♪

じじばばと群馬サファリパーク へ行ってきました車


関越東松山からなら群馬の富岡まではすぐひらめき電球


道もすいてたし、園内もそれほどの混雑はなく楽しんで来れました。


マイカーより、バスの方が車高も高くてよく見えるかな~ということで


バスに乗り換え・・


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でかーい!


きりんに通せんぼされたり、


ツキノワグマがどでーん、と昼寝していたり、


バッファローが群れで動いていたり・・


やっぱり動物園で見るよりもかなりの至近距離によってくるため、


動物の質感も間近でわかるし、思ったよりも大きいなぁ。。って


すごく感じました。


でも、うちの子、


動物よりも飼育員のゼブラ柄のジープ車をひたすら目で追いかけてましたあせる



途中降りて動物に触れ合えるコーナーでは


ライオンやタイガーに餌をやれたりして、


さすがに目の前に雄ライオンの顔がやってくると


ガード越しとはいえ、一歩おののきますあせる


すごい迫力!!



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フラミンゴ、ってどうしてあんなにキレイな色をしてるんだろう??


と、以前から気になっていたので調べてみると・・


フラミンゴの餌である藍藻類 の色素によるものであるんですって。


動物園での餌にはわざわざピンク色の色素を添加しているそう。


ちなみに、フラミンゴのヒナは真っ白。


親鳥が体内でフラミンゴミルクと呼ばれる赤い液体を作って与えているそうです。


ヒナ鳥は1年もたつと頭と足以外うっすらとピンク色になり、


3年で大人と同じ全身ピンク色になるんだとか。


自然の色の不思議、まだまだありそうですね!