感染症と主治医 | ゆきな麗のハッピーライフ

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ヒーリングを提供する側をお休みして2023年7月に告知された私自身のガン治療や感じることを書き留めていきます

こんにちは


※このブログは主治医を

非難するものではありません

最善を尽くしてくださった結果が

これだったという私の為の備忘録です




【備忘録】で残したい項目


バルーン留置が長かった理由

次回の交換

まじかるクラウン感染症と主治医

感染症専門医

・入院中の血液検査結果



本日は

感染症と主治医


今回、0.1%以下確率の感染症となり

ある意味スゴイなって思います(笑)


感染症を起こしたと

主治医から説明があったのは

高熱でボーっとしている時


よく分からないまま

「はい」とか返事をしていた

…気もする



その際、主治医から

「すみませんでした」

と、謝罪もありました(たぶん)



その後は

血液検査結果と症状をみて

抗生剤投与にて治療


お休みの日も顔を出し

治療を進めてくださり

ありがたいなって思います



ステント交換の説明書には

治療、検査等による〜に

・術後、尿路感染症を合併し

発熱などの症状が出る

可能性があります


という一文もあり術前に

同意のサインが必要ですしね

あり得る事ではあった


ステント留置を続ける私には

今後も可能性がある事を

頭においておく必要がありますね


まさか自分に起こるとは

思ってもなかったです😅



ちなみに

家族に感染症を起こした説明は

ありませんでした

私から夫に伝えただけです