友達から朝のメールが来て、「きみ、今まさか仮面ライダーみているね?」と言われ
ドッキーン☆☆なまにこです。おはようございます☆
バレてはしかたがないッッ!
せっかくなので、いまやっている「オーズ」も見ようとしたら、
家族の見ているサンデーモーニングに阻まれました(笑)
ま、それはおいといて(笑)
髪を切ってきました(-^□^-)
切らなくてもなんとかなっていたのですが、
髪をきれいにしてもらうことは、やはりダイレクトな
自分への愛のメッセージになりますね♪
とっても、いい気持ち♪♪o(^▽^)o
素直に手を伸ばせば、
喜びを受け取ることが出来る環境に、今わたし達は生きています。
愛、おぼえていますか・・・(笑)
その手を、伸ばせない時。
ハイヤーセルフという「オカン」がゴハンを用意してまっている、あったかいお家に
帰る自分を阻むものは、ひとつだけあります。
罪の意識(x_x;)です・・・
「自分は、愛に値しない、受け取れない」という無価値感、無力感です。
そして、裁きの意識です。
「誰かは宇宙の愛に値しない!」という、怒りの意識です。
上の2つは1セットです。ダーク★キバ・・・じゃなくて、
ダーク1セットです(((゜д゜;)))でた~!!
「罪の意識」というのは、本当は自分で自分を裁いていることだから。
裁いてるのも自分で、裁かれているのも自分です。
キャー!地獄車!ひとりSM!(笑)
とっても苦しい状態です。
帰りたくても、「オカンの待つ」魂のおうちに帰れないのですから・・・(+_+)!
この状態につける薬が、あります。
今、ここでなにもかも許すことです。
昔言われたことは、本当にあなた自身への言葉だったのでしょうか?
あなたに欠陥があるから、愛されないのでしょうか?
いいえ、違います。
あなたを責めたひとは、ひょっとして、自分の限界を、あなたに見ていたのではないのですか?
なにかが許せない時、自分のその部分を許せていないからです。
例えばですね~
・・・わたしは、シンクが汚いのがイヤ~!だったのですが(=◇=;)
ある日、その思いを感じたその時、
「自分は、シンクが汚い事を許していないんだな、
散らかっている事に、罪の意識を感じているんだな」(/ω\)
それは、やっぱりそこでネガティブな体験を繰り返したことで
「汚いシンク→叱られた、愛されない!→わたしが悪いから、愛されないんだ・・・(>_<)」
という地獄車(笑)が出来ていました。
でも、ちょっと待って。
それ、小さい時に、外から言われたことだよね?
シンクの1つや2つや100個汚いことが(笑)
わたしの価値と関係あるのか?
・・・ないですね(笑)
条件付けで、そう思い込んでいただけだったです。
いえ、意地でもこれからは汚いままにするぞ!ということでは、なくってですね・・・\(゜□゜)/
ただ、喜びから行動したい・・そう決めたからです。
一旦そうやって、「罪悪感」を意識したら、
『果たして、今もそれを持っていたいのか・・?』自分に聞きます。
もう、ゆるさないことが苦しいとわかっているので、ここは
コマンド「手放す」を選択★(笑)
そう~手放すことができるんですね☆
ホントですよ~(-^□^-)
罪の罪状を(笑)びりりん☆と破いている自分がイメージできました。
ここは、カタマリにしてごろごろん★とハートから外に捨てるのでも(笑)
風船や、カゴに入った石にして、天使に持っていってもらうイメージを思い浮かべるのでも、OK。
しっくりくる、好きなイメージで大丈夫♪
今回はライトな例ですが、
「自分ひとりじゃできないよ」・・と思う、ツライ時( p_q)は、天使に遠慮なくスケットを頼みましょ~(*⌒∇⌒*)
その次からは、シンクをみても、
少しづつイラだちは消え、「次使いやすいように」「役にたつように」と、サラっと洗えるようになりました。
そうすると、結果として「なんで汚すの~!」というイライラも、10回に3回くらいに・・
減ってきました。(*^o^*)
そう、そう考えると、イライラしている時というのは
裁きまくっているのですヽ( )`ε´( )ノ
なにか、自分の外のものにイラついているようでも、
影で「なんでこんな状況に自分を追い込んだんだ~グズ!」と裁きまくっているんです・・!!
それに飽きたら、「やっぱり~が悪い!」という
これも、地獄車。オーノー。
24時間「オレが裁く!」と言っているのです。
丞太郎さん?(ジョジョ)
そして、「ほんとうにすまないと思っている・・・」としょげているのです。
ジャック?(24)
まあまあ、落ち着いて。
お茶でものんで・・・
深呼吸して、
「なにがそんなに許せないんだい?」
そう、自分に問いかけてみると、
「ありのままを愛されないことが許せない」という所まで、さかのぼっていきます。
「愛を感じられない」不快感の原因を
「どこだ~どこだ~悪い子いね~が~」と、なまはげ☆のように今でも
さがしているのです(#`ε´#)
エゴちゃんが。
「自分が愛から切り離されたのは、なにか原因があるはずだ」
エゴちゃんはそう考え、二度とこの不快感をあじあわないよう、そりゃあもう・・・
一生懸命に原因を探します。
「わたしが劣っているから?あのひとがああ言ったから?あれが・・これが・・・」
サーチサーチサーチ・・・・ウイーン☆
でも、ほんとうは、わたし達はいつでも愛そのもの、完全な存在なのです。
ただ、完璧に表現できなかっただけです。
エゴは、わたし達を守らねばならないと思っているので、
二度と傷つかないよう、
「(自分もひとも)許さなければ、もう過ちはおかさないから、傷つかないハズ!」と結論づけます。
でも、ほんとうは
許さないことだけで、十分わたし達は傷ついているのです。
許さないことで、「ありのまま愛する」という本来の姿が押えつけられるからです。
いつでも、「愛すること」が、魂の望みで、
「全てを完璧にする」ことではないからです。
だから、少しづつ、少しづつゆるしていくと、
少しづつ、少しづつ、
小さい時のように、世界をありのままにとらえられるようになります。
それは、自分で押さえ込んでいた愛が、自分から放たれて、
それを世界が返してくれているから。
そして、自分にもひとにもその時のベストがあり、限界があるのだと。それでいいのだと。
恨んで、裁いた自分もいいじゃないか・・(*^o^*)と。
ちょっとしかゆるせない自分だって、今はOK★ゆっくりいこう♪
するといつのまにか
「ありのまま」を愛する、という状態に、ゆるゆると・・・なっています。
いつのまにか、わたし達の本来の状態に還ることができます。
それは、今を心から感じる喜び♪♪
あなたは、その時にハートのわが家に戻っています(*^o^*)
おかえりなさい♪♪
題の「ジュエル・イン・ザ・ロータス」というのは、わたしの大切な
オーラソーマ11番ボトル「チェイン・オブ・フラワー」を、逆さにしたインテンス(逆)バージョンのボトルです。
泥の中から生まれた蓮の花のなかに
大切に育まれた、涙から出来た、輝くダイヤの光・・・♪
そんな美しい名です。
o(^-^)o♪ラブを、みなさんに☆☆