ブランディングを進めると、身近な人ほど離れていく?! | あっちんのブログ

あっちんのブログ

気ままな独り言、趣味について、思うことについていろいろ書いていきたいと思います!

皆様こんばんは。

僕はSNSをブランディングの手段として活用しているわけですが、今まで知り合うことなどまずなかったつながりが多数できた反面、身近にいる人々が離れていくという現象も起きました。

ブランディングをすることで様々なチャンスをつかみたい、そういう意図があるわけですが、申しかしたらそういう意図が身近にいる方々は良く思わないのかもしれませんね。まぁこれはそもそもSNSを使う手段の意図が身近であれ異なっていれば、自然と距離ができてしまうもの、これはある意味仕方がないのかな、そんな気がしています。

僕はSNSを始めた当初、友達がおらず、自分を変えたい、そういう意図でFacebookで偶然見かけた交流会に足を運び、そこでこれまで知り合うことがなかったような方々とつながり、それを皮切りに様々な情報を発信し、それに伴って友達の数が増えていき、中には友達を紹介してくださる方も現れて、ありのままを自分を出せる場所を確立できたのもSNSの存在でした。

中にはSNSを旧友同士のつながり、仲間同士のつながり、という感覚で使う方もいると思います。僕にはそういうのはないので、環境の違いもあるだろうから、誤解が生じることもあると思います。

この辺は仕方ないのかもしれませんが、身近にいるか遠くにいるかではなく、まずは支えてくれる方々を大切にする、それが一番の課題のように思います。

きょうもお付き合いいただき、ありがとうございます。