皆様こんばんは。
僕はFacebookにUnfriend Checkerをイントールしているのですが、更新記録のアラートがあり、調べてみたところ、5人の友達解除が確認できました。
僕は基本的に来る者拒まず去る者追わずではありますが、去っていく方については、なぜそういう展開になったのか、原因を知りたく、僕はそのアプリをインストールしているのです。そうすることによって、僕は行き過ぎた記事を書いていなかったか、自分自身で確かめたいのです。
今回チェックしたところ、5人のうち1人は当初は交流があったものの、次第に交流が薄れ、友達解除につながった方、もう1人がグループへの招待のために友達申請させていただいたのですが、グループ入りが決まった途端友達解除、さらに1人は退会によるもの、そして残りの2人は、どこかで会った方なのですが、交流自体ほとんどしていなかったのに、ブロックされていました。
何もしていないのにブロックされるとさすがに驚いてしまいます。僕は以前このブログで、「友達整理=ブロック」について書いたことがありました。その流れなのでしょうか。何もなかったはずなのにブロック、ということは、僕の書いた記事に問題があったのかもしれないと、削除された当日前後の記事を読み返してみるようにしています。
今僕はライティングの仕事をしていることもあり、この辺は以前よりかなり敏感になっています。アメブロであれば、ページビューをすぐに確認できますが、Facebookはそうもいかないところがあります。Facebookであればコミュニティーなどでビュー数を確認できますが、一般のタイムラインでは確認できません。アプリとかあるのかもしれませんが。
たとえば、ビュー数が多かったのに、いいね!が少なく、友達が減っていた、こういう展開なら、原因を見つけやすいですが、今のシステムでは、それは難しいように思います。
僕は完ぺきな人間になることなどできませんが、やはりそういう人もいる事実は把握しておき、ライティングのスキルを上げていきたいと思います。
実際このブログも、書く記事内容によって、ビュー数がかなり変動します。高いPVを維持するのはかなり大変ですが、これから記事を書く時は、仕事もプライベートも、そのことを意識します。
今日も一日お疲れ様でした。