こんばんは。
最近つくづく思うことですが、モテることが本当に幸せなのかと。
モテるって決して悪いことではありません。けれどもそれで良いというものでもないと思います。
考え方によってはモテる必要なんて、本当はないのかもしれませんね。
僕はこれまでに、合コンに行っても、殆ど相手にされなかったり、恋愛もうまくいかなかったり、ということをこのブログによく書いてきました。
そして合コンに行って、高収入で社会的地位がある方を、それだけでモテるからうらやましいと思っていました。
またFacebook絡みの交流会に行くようになってからは、多くの異性の友達を作ろうとしていました。しかしながら、それまでの常識では考えられなかった、美人の方とつながることができたのに、解除されてしまったりすると、へこんでいたものでした。
けれども、最近気がつきました。本当にそれがすべてなのかと。
昨日の記事ではないですが、そういうのって環境の変化とかで変わってしまうことも十分に考えられるような気がするのです。
それよりかはどんなに環境が変わっても、変わらずお互いに頑張っていける人、そこではないかな、とおもうのです。
以前、大学時代お世話になっていた恩師に言われたことがありました。「一人いればいい。」と。
その「一人」にいつ巡り合えるかわかりませんが、その「一人」こそが自分にとってふさわしい人なのかもしれませんね。
今日もお付き合いいただき、ありがとうございます。