こんばんは。
二日ぶりに投稿いたします。お待たせしました。
二日間休載していたのは、昨日3月7日が誕生日だったためでした。
誕生日がくるたびに、SNSをやっていてよかったな、そう感じています。
当方のFacebook友達は、1,400人ほどいるのですが、その中には本当にいろいろな方がいらっしゃいます。そのうちの半数近くが、実際にお会いしたことがある方々です。
というのも、Facebookの交流というのは、リアルな交流でないと意味がないと思っているので。。。
当方のFacebook友達もいろいろな方がいらっしゃいます。交流会で知り合った、サラリーマンやOLの方々、自営業の方、ベリーダンサーの方、フラワーアレンジメントの仕事をされている方、そしてオンラインで知り合った方には、鉄道や航空といった趣味でつながった方、グルメの投稿でつながった方、そしてここ会い金では、インターネットビジネスをやられる方など、本当に多岐にわたっています。
また当方は、国際交流パーティーにも顔を出すので、外国人の友達もかなりいます。
さらにオンラインの方では、当方は航空ファンという側面から、やはり「スポッター」と呼ばれる、世界中の航空機を追いかけている方々とつながる、というケースも出てきます。
すなわち、Facebookというのは世界中で使われているので、友達づくりには住んでいる地域も国籍も関係ないということなのです。
今日当方が申し上げておきたいことは、まさにFacebookは世界中で使われているので、自分の住んでいる地域だけでなく、他の地域や他の国籍の方々とつながれるチャンスがあるということなのです。
さらにそこにリアルな交流を加えると、旅の目的や旅の楽しみも、そこから出てきます。
たとえば僕は昨年の夏、沖縄へ旅行したのですが、このときもやはり現地に住むFacebook友達とコンタクトをとり、ビーチパーティー(バーベキュー)に招待いただきました。こうした経験も、やはりFacebookを使っていなければできなかったと思っています。
さらに私事なのですが、当方は23歳のころ、カナダ・バンクーバーに8カ月ほど滞在していたことがあり、その時知り合った友達ともいまだにFacebookでつながっていますし、ここで得た英語力を維持・活用する手法のひとつが、やはりFacebookだと思っています。
英語力を伸ばしてみたいという方、Facebookを活用してみる、というのも一つの手、かもしれませんね。
前回、少々ネガティブなことを書いてしまったので、今日は少々ポジティブな考えで書いてみました。
せっかくいろいろな方とつながれるチャンスのFacebook、自分の趣味や好みに合わせ、いろいろな方とつながってみませんか。
お付き合いいただき、ありがとうございます。次回もFacebookネタで行こうと思います。