1916(大正5年から)3年間の月日を費やして、近隣の山々からエゾヤマサクラなどを移植。その時、左右の道幅がちょうど二十間(約36m)にあったことから二十間道路と呼ばれるようになりました。
現在は「日本の道百選」や「さくら名所100選」「北海道遺産」などにも選ばれ日本屈指の桜の名所として多くの人々から親しまれ、毎年5月上旬には艶やかに咲き誇る日本一の桜並木をひと目見よと全国各地から20万人もの花見客が訪れます。
この日も満開じゃないのに、たくさんの人がきていましたよ
そしてニュースを見ていたら新ひだか町は今日、開花発表をしたようです
今週末が見頃みたいです
