7ヶ月での預けに心配と不安だったけど、
保育所のアイドルだったみたいです。
最初は、0歳児1人でみんなのいい遊び相手になっているのかなと思ってました。
お迎え行くとママさんから「小さな可愛いお友達いるの」と子供から聞きましたと言われたり。
長男くん退院の日=預け最後の日に先生から、
「子供達がYくんママに言いたい事があるらしくて、部屋来てもらえますか?」と。
次男くん抱っこで3・4歳児教室に入ると、
「また来てね」「遊びに来て」「いつ来る?」と一斉に訴えてきました。
次男くんはここで本当に可愛がられていたんだと気付き、
泣きそうでウルウルしながら「Yと遊んでくれてありがとう」と挨拶。
小さな子が自分より小さい子を可愛がる光景が素敵な保育所でした。
「また何かあったらよろしくお願いします」と先生に言うと、
「何もなくても来てください」と言ってもらいました。
最後の先生からのメッセージには、
子供達・保母さん達が癒された日々だった事が書いてありました。
本当に有難い。
癒し系Yは嬉しそうによく笑う。育てやすい子だと言われたけど本当だ。
今は誰かが側にいないと不満そうです。
気がかりだった母乳育児も続いてます。
付き添い中に搾乳を頑張って良かった。
冷凍母乳に協力&アドバイスしてもらえたのも良かった。
こうしてまた兄弟一緒の生活です。

心配をよそに、次男くんなりに保育所生活を楽しんでいたみたい。
子供ってすごいなぁ。
また次男くん笑顔に癒されてます。
またまたバタバタ生活で、待たせる時間多くてごめんね。

