今日もブログをご覧いただき

ありがとうございます照れ

 

 

今まで忙しかった毎日が

一旦落ち着き、

一人の時間を持て余してる私です。

(やることはたくさんあるんですがあせる

 

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朝、泣いて目覚めました。

 

夢の余韻が残っていて、

どうやら夢の中で仲間だった

若い女の子(20代くらい?)との

別れが悲しくて泣いていたようです。

 

素朴で目立たず

誰かの陰に隠れているような

引っ込み思案の彼女。

 

だけど困っていると

すぐに助けにきてくれた。

 

数人の仲間の中では

ぱっと花が咲いたような

笑顔の彼女。

大好きでした。

 

 

別れのあいさつで

さみしくて

悲しい顔の私に

あの笑顔を向けてくれました。

 

書いてて涙がでてしまう。

 

 

「あなたがいてくれて良かった。

いてくれるだけでほっとした。」

 

 

しばらくした後、

気が付きました。

 

彼女は

もう一人の私だったんだなぁって。

 

 

今までありがとう。

一歩前に進む勇気を持つね。