UMAくん今日の学び

ブロックがあっても進んでいい

 

受講生同士で遠隔セッションをしました。

お相手は、同じ2期生で

天才性が開花する気まぐれ女神のクセつよスピリチュアル

しのさんです。

 

初めての遠隔セッションを

スピリチュアルの大先輩にお願いするなんて、何と身の程知らずなびっくり

 

なぜお願いしたかというと、

アーキシンク3の対面講座の練習で

お時間ないにも関わらず

とっても丁寧にセッションしていただいたのがきっかけです。

 

お顔立ちの美しさももちろん、

笑顔とエネルギーがとても綺麗な方です。

初めてお会いして私はいつもより

緊張していました。


しのさんは、穏やかな口調で、

時間がないことを感じさせないほど

ゆっくり丁寧に話を聞いて下さり、

安心して委ねることができました。

「大切にしてもらってる」感があり、

心を開いていけたのだと思います。


ぐっとくるような目標設定もしてもらい

セッション後は視界が広がった気がしました。

「こんなセッションをできるようになりたいな」と思いました。

 

時間の関係で、その時は受ける側だけで、

「いつかセッションさせてください」と話し

その日は終わりました。

 

たぶん、もうお会いするタイミングは

少ないだろうと思って半ば諦めていたのですが、

私の中のもう一人の自分が、

「会ったことを覚えられているうちに、遠隔頼んでみる?」

 

いやいやいや。

今の自分には無理だよ~。

「尊敬できる人と接する機会なんて、どれだけ貴重かわかってる?」

そりゃそうだけど。

 

「自分の目標がもっとはっきりするかもね」

確かに。

 

「取り合えず、セッションのお礼だけでもしてみたら」

だよね、セッションしてもらって

目の前が開けたし。

 

もう一人の自分にそそのかされて

思い切って連絡をしたのです。

そして最後にちゃっかり

「遠隔セッションをさせていただきたいです。」と書き送信ボタンを押したのです。