官能小説 | さくさく

官能小説


看護学校で仲がよかった男の子が
結婚します。
彼女とも仲良くさせてもらっているのですが
結婚式はまだ先とのこと。
内輪でささやかですが結婚の
お祝いパーティーをすることにしました。

結婚式の2次会の余興について気が早いですが
相談していたところ
歌と新郎新婦を題材に官能小説を作り朗読という
意見が出たのですが、
官能小説は新婦からNGがでて(あたりまえ)
結婚式の2次会ではできなくなったので
このパーティの時にやろうということになりました。
私ともう一人の男の子で作ったのですが
いい出来上がりになりました。
エロさというより、官能小説独特の言い回しが
ふんだんに使われいい具合です。

朗読は私は笑ってできそうにないので
演技力・度胸共にずば抜けている
現役生女子にやってもらうことに。
早く発表したーい。

馬鹿な事を本気で取り組むのは楽しいぜい。