台風の影響が心配な日々ですね。
皆さま大丈夫でしょうか。
台風に地震など…
不安な日々が続きます。
皆さま命を守る行動で
様々な活動がはじまって
仕事のほうも、本格始動しはじめました。
でもまずは部屋の消毒から準備スタート。
おもちゃとあそびのひろばは
片付けでも拭き取りはしてるけれど
再度、拭き取りしてから並べたり。
人数も少人数で分散。
ゆったり関われるというメリットと
子ども同士の関わりが減るデメリット。
いろんな葛藤をしつつ
その中でやれる最大限をやっていく準備です。
で…
毎年、保護者の方とお話ししている中で
リフレーミングのお話しをよくします。
見方をかえる
例えば…
「もう、年長さん」
を
「まだ、年長さん」
に変えるだけでかわりません?
保育士をはじめて、まだまだ新人で
ワタワタしていたころ…
園長先生に相談したんです。
「もう年中さんなのに、あーでこーで…」
「先生?まだ年中さんよ?まだこの世にでてきて4年よ?」
としました。
あの時、私のいろんな想いに変化が生まれました。
見方をかえれば
対応もかわるわけです。
そして、障がいのある子の親になり
さらにいろんな見方がかわっていきました。
でも
見方をかえるって
なかなか難しくて
日々の生活の中で
余裕がなかったりしてイライラしてしまう
そんなこともあるでしょう。
なので、遊んで自然と
カラダに頭にいれていっちゃいましょ
子どもたちと遊びながら
自然と見方をかえる練習になります。
例えば
おおざっぱ!
は
おおらか!
ね?同じだけど違うでしょ?
ついつい…親って
我が子の粗探ししてしまって
あれもこれもそれも!ってなっちゃう。
でもそれは
我が子の自立のために伝える必要があることって
しかたない!だってこの子のため!って
でも言い過ぎたかな
とか後悔したりしちゃうこともあるかと。
でも、伝え方ひとつで
かわるんですよね。
わたしは講座の時に
よく事例として出すものがあります。
「お水をこぼしてしまった子にどうやって声をかけますか?」
皆さんだったらどうします?
ココナラで
ご相談を受けれるようにしました
保育者の方
保護者の方
日々の不安お話ししませんか?
まだスタートしたばかりなので
メールでですが…
少しずつ電話等でもお話し聞けるようになるといいなぁーーと思ってます
などなど…
お話ししませんか?










