前回はメンターとの出逢いを書きましたが、Skypeセッションを終えたら、必ず振り返りをしてメールで報告してました。
今回はSkypeセッションの1回目を終えて送ったメールを載せます。
☆セッション振り返り☆
次に彼に会った時、意識したから、以前のように風船をパンパンに膨らませた状態ではなかった。
彼を特別扱いしすぎないことが大切である。
私自身、彼はどこかで遠い存在だと思っている。
これを取り除くこと。
垣根をとる。
壁を作らない。
これは自分自身で高くも低くもできることに気づくこと。
普通に話されることのギャップも必要。
フレンドリーさを取り入れたり、なまりもOK。
今の彼は、無力さを感じているかもしれない。
それをバネに生きている。
普通の人とは違うという自覚もある。
機嫌が良い時と悪い時の波があり、気難しい。
周りの人は特別扱いし、気を遣っている。
思考と行動パターンは私たちと違って当たり前であり、生活リズムが違っているからもっとワガママである。
今、彼は落ち着きたい気持ちと1人でいたい気持ちの両方を持っている。
結婚
に対するイメージは
自由がなくなる
縛られる
家の中で人の気配がするのはちょっと…
という感じ。
しかし、価値観は変わる!
私の潜在意識では許可がおりてる!
私が彼にしてあげたいと思うようなことはまだ求めていない。
彼が求めている人
は
私を見て、私のこと分かって、というような人じゃない人。
私、私ではない人。
私がするべきことは、フランクに接すること。
私=楽しい、面白い、ノリがいいキャラ
なのに、包容力があるとか、急に女子になるとかのギャップを見せること!
お母さんキャラでOK。
彼は私が急にキャラ変したので、対応に困っている。
突っ込み合う→じゃれあう→親しくなる
これくらいの関係性でいい!
彼は私が顔を見せたら安心するし、誰よりも親近感を感じてる。
嫌われたくないという気持ちが落ち着いた雰囲気を醸し出していて、本当の自分をさらけ出せてなかったけど、私は愛されキャラだから大丈夫。
熱くならない、修造にならないこと。
明るくライトな感じで!
手紙は
です、ます調
はなし!
あくまでもフレンドリーに友達に書く感じ。
お祝いできてうれしいことを書くこと!
四六時中、彼とカフェでお茶してフランクに話していることをイメージすること!誘われちゃうかも。
☆感想☆
早速今回の手紙から今までの敬語から友達に書く感じで書いてみました。
とても抵抗があったのですが、その抵抗に打ち勝ち、書いたら、自然と気持ちが楽になりました。 どんな状況でも一緒に過ごせてうれしいという気持ちしかありませんでした。
かなりの進歩です。
メンターに教えてもらったことを意識して日々を大切に過ごしていこうと決心したセッションになりました!