仕事休んでる間
新人さんが入ってました
知らされてなくて目の前にクマみたいな男の人が現れたから、
お前誰やねん

と思ったら新人

ボチボチ仕事出来る人みたいなので良かった

オバチャンが張り切って
新人君に指導してて
あ~、また余計な事ゴチャゴチャ言って戸惑わせてるよ
と、思ってたら
店長に呼び出されたコピさん
「ちょっと…」
と言って裏口へ
思わず、
「エェ~
コッワ

」
と叫ぶコピさん

笑ってる店長

何かと思ったら…
「○○さんどうだ
(オバチャンの事ね)
新人も入って、彼がウチに合うかまだ分からないけれど、様子見て君が新人とやっていけそうなら……」
ウソ


オバチャン
首の皮1枚繋がってる状態やん




店長と上司は
オバチャンが居ると店が良い状態でないと判断
しばらく様子見て泳がせてる状態だそうな

マジかよ

ってか遂に



オバチャンにいつ判決が下されるの

何も知らんとシャシャリ出て偉そうに新人こき使ってるし



どないなんの

怖っえ~~




ニゲロ~~~





新人さんが入ってました

知らされてなくて目の前にクマみたいな男の人が現れたから、
お前誰やねん


と思ったら新人


ボチボチ仕事出来る人みたいなので良かった


オバチャンが張り切って
新人君に指導しててあ~、また余計な事ゴチャゴチャ言って戸惑わせてるよ

と、思ってたら
店長に呼び出されたコピさん

「ちょっと…」
と言って裏口へ

思わず、
「エェ~

コッワ

」と叫ぶコピさん


笑ってる店長


何かと思ったら…
「○○さんどうだ

(オバチャンの事ね)
新人も入って、彼がウチに合うかまだ分からないけれど、様子見て君が新人とやっていけそうなら……」
ウソ



オバチャン

首の皮1枚繋がってる状態やん





店長と上司は
オバチャンが居ると店が良い状態でないと判断

しばらく様子見て泳がせてる状態だそうな


マジかよ


ってか遂に




オバチャンにいつ判決が下されるの


何も知らんとシャシャリ出て偉そうに新人こき使ってるし




どないなんの


怖っえ~~





ニゲロ~~~





