レッツ・振り返り~レベル1前半戦など~
ヒサビサにブログを更新したいと思いマス。もうこんな時間だけど・・・苦笑
先週金曜日から始まった、オーラソーマ レベル1コース in 名古屋!無事に、前半戦が終了しました。今は、ただただ、無事に終わったことに安堵しまくってマス(って後半があるっつーの!)。
ワタシは、コースを主催する・サポートする裏方的な立場として、受講生の皆さんと、師匠であるティーチャーとご一緒させていただいています。これまで2度受けたコースは、もちろん、受講生として思いっきり楽しみながら、オーラソーマの世界を学んで、体感してきました。今回は、少しだけ違う角度でコースに参加できる、という機会に恵まれています。
準備は、簡単ではありませんでしたが、6日間をいかに受講生の皆さんに満喫してもらうか、快適に過ごしてもらうか、コースを引っ張ってくれるティーチャーにも快適に教えていただける環境を作るか、ということを考えながら、アドバイスをたくさん頂きつつ、なんとな形にもってこれました。いやー、感激です。
初日、2日目、3日目・・・と過ぎていくうちに、今回のチームの輪がどんどん丸く大きくなっていく感じがしました。裏方としては、
皆さん、コースを楽しんでくれているだろうか?
とか、
時間もお金もかけて来て下さっているのに、期待を裏切ってないだろうか?
などなど、初日、2日目が終わる辺りまで、少し不安がありました。でも、ティーチャーはなんといってもワタシが絶大なる信頼を置いている方なので、絶対コース自体、素晴らしいものになる!と心の中では思っていつつも・・・ってなカンジだったんですよ。
そんな気持ちで迎えた3日目の朝、受講生の皆さんが、コース2日間を振り返るシェア(思いをみんなの前で話して、その思いを共有すること)をしてくださったんですが、もうなんか、主催者・ナオ、アホみたいに泣いちゃいました。もうねー、コース中っていつもそうなんですが、なんだか普段より感受性が豊かになっているせいか(笑)、めずらしく泣いてしゃべれなくなっちゃったんですー。
涙のわけは、ズバリ、【感動】でした 笑
受講生みなさんそれぞれのオーラソーマが、ちゃんと動き出している、って感じたからなんです。どの方のシェアも素晴らしかった・・・(今思い出してもウルウル)。ワタシがコースを主催することで伝えたかった、オーラソーマの世界が、受け取ってもらえてるんだ、って感じられたんです。当たり前のことなのかしれませんが、ワタシが前日まで少しだけ抱えていた不安が、丸ごと払拭された瞬間でもありました。
ワタシにとっては、今回、2度目のレベル1コース受講(参加?)になります。前回いただいたテキストを用いて、同じ内容をまた勉強していく形になっていますが、それでもやはり、前回とはまた違った新たな発見が、山のようにありました。以前もこのブログで少し書きましたが、初めて受けたレベル1は、衝撃的でした 笑 未知の世界にまさに足を踏み入れた時に受ける衝撃、でした。元々色に興味があったのか?と聞かれれば、答えは即座に、【NO】なワタシが、一瞬にして色の世界へ引き込まれたわけですから 笑
今週金曜日からまた始まる、締めの3日間が、今から待ち遠しくてたまりません。
タイトルにあるレッツ・振り返り、ということで、さっきまでこのブログの過去ログを読み返してました。
クリスタルのワークの部分を読んでいたら、なんだかウルウルしてきました 笑 今になって、あの時のワークの結果、というか、あのワークを機に動き出したことを、自分なりに読みながら感じられたからだと思います。
これまで、ワタシの生活の大きな部分を占めていた元・相方がいなくなって、4ヶ月。今は、去年の終り頃ほど連絡をとっていません。ほぼとっていないという現状です。寂しい、とふと思う時もたまにありますが、今はこの方がいいんだ、とかなり自然に思います。なぜいいのかは、正直わかりませんが、きっと今は、ありのままを受け止めておくのがよさそうな気がします。たまに、元気にしてるかなあ、とか、仕事順調かなあ、なんて思ったりします。メール送ってみようかなあ、って思うことも。でも、きっと彼は、彼の人生に責任を持つべく頑張っているんだろう、と思います。ワタシももちろん、自分の人生を自分で責任を持って全うしていきたい。
そんな中で、オーラソーマに出会えたことは、非常に大きいです。そこに導いてくれた元・相方には、心からの感謝の気持ちを送ります。送っています。
"世界中の存在が、恐れから自由でありますように。"
オーラソーマの瞑想で用いられるフレーズです。好きな祈りの言葉です。
なんだか書いていたら、泣きそうになりました 笑 どうやら、今もまだ感受性高まってるみたいですね 笑
ってなカンジで、レッツ振り返りは、ここまで。
長文お付き合い、感謝です(はぁと)
先週金曜日から始まった、オーラソーマ レベル1コース in 名古屋!無事に、前半戦が終了しました。今は、ただただ、無事に終わったことに安堵しまくってマス(って後半があるっつーの!)。
ワタシは、コースを主催する・サポートする裏方的な立場として、受講生の皆さんと、師匠であるティーチャーとご一緒させていただいています。これまで2度受けたコースは、もちろん、受講生として思いっきり楽しみながら、オーラソーマの世界を学んで、体感してきました。今回は、少しだけ違う角度でコースに参加できる、という機会に恵まれています。
準備は、簡単ではありませんでしたが、6日間をいかに受講生の皆さんに満喫してもらうか、快適に過ごしてもらうか、コースを引っ張ってくれるティーチャーにも快適に教えていただける環境を作るか、ということを考えながら、アドバイスをたくさん頂きつつ、なんとな形にもってこれました。いやー、感激です。
初日、2日目、3日目・・・と過ぎていくうちに、今回のチームの輪がどんどん丸く大きくなっていく感じがしました。裏方としては、
皆さん、コースを楽しんでくれているだろうか?
とか、
時間もお金もかけて来て下さっているのに、期待を裏切ってないだろうか?
などなど、初日、2日目が終わる辺りまで、少し不安がありました。でも、ティーチャーはなんといってもワタシが絶大なる信頼を置いている方なので、絶対コース自体、素晴らしいものになる!と心の中では思っていつつも・・・ってなカンジだったんですよ。
そんな気持ちで迎えた3日目の朝、受講生の皆さんが、コース2日間を振り返るシェア(思いをみんなの前で話して、その思いを共有すること)をしてくださったんですが、もうなんか、主催者・ナオ、アホみたいに泣いちゃいました。もうねー、コース中っていつもそうなんですが、なんだか普段より感受性が豊かになっているせいか(笑)、めずらしく泣いてしゃべれなくなっちゃったんですー。
涙のわけは、ズバリ、【感動】でした 笑
受講生みなさんそれぞれのオーラソーマが、ちゃんと動き出している、って感じたからなんです。どの方のシェアも素晴らしかった・・・(今思い出してもウルウル)。ワタシがコースを主催することで伝えたかった、オーラソーマの世界が、受け取ってもらえてるんだ、って感じられたんです。当たり前のことなのかしれませんが、ワタシが前日まで少しだけ抱えていた不安が、丸ごと払拭された瞬間でもありました。
ワタシにとっては、今回、2度目のレベル1コース受講(参加?)になります。前回いただいたテキストを用いて、同じ内容をまた勉強していく形になっていますが、それでもやはり、前回とはまた違った新たな発見が、山のようにありました。以前もこのブログで少し書きましたが、初めて受けたレベル1は、衝撃的でした 笑 未知の世界にまさに足を踏み入れた時に受ける衝撃、でした。元々色に興味があったのか?と聞かれれば、答えは即座に、【NO】なワタシが、一瞬にして色の世界へ引き込まれたわけですから 笑
今週金曜日からまた始まる、締めの3日間が、今から待ち遠しくてたまりません。
タイトルにあるレッツ・振り返り、ということで、さっきまでこのブログの過去ログを読み返してました。
クリスタルのワークの部分を読んでいたら、なんだかウルウルしてきました 笑 今になって、あの時のワークの結果、というか、あのワークを機に動き出したことを、自分なりに読みながら感じられたからだと思います。
これまで、ワタシの生活の大きな部分を占めていた元・相方がいなくなって、4ヶ月。今は、去年の終り頃ほど連絡をとっていません。ほぼとっていないという現状です。寂しい、とふと思う時もたまにありますが、今はこの方がいいんだ、とかなり自然に思います。なぜいいのかは、正直わかりませんが、きっと今は、ありのままを受け止めておくのがよさそうな気がします。たまに、元気にしてるかなあ、とか、仕事順調かなあ、なんて思ったりします。メール送ってみようかなあ、って思うことも。でも、きっと彼は、彼の人生に責任を持つべく頑張っているんだろう、と思います。ワタシももちろん、自分の人生を自分で責任を持って全うしていきたい。
そんな中で、オーラソーマに出会えたことは、非常に大きいです。そこに導いてくれた元・相方には、心からの感謝の気持ちを送ります。送っています。
"世界中の存在が、恐れから自由でありますように。"
オーラソーマの瞑想で用いられるフレーズです。好きな祈りの言葉です。
なんだか書いていたら、泣きそうになりました 笑 どうやら、今もまだ感受性高まってるみたいですね 笑
ってなカンジで、レッツ振り返りは、ここまで。
長文お付き合い、感謝です(はぁと)