目玉は、あの戦場カメラマンの渡辺陽一さん!
なんとお母様は、美作ご出身だったとは。
なので良く津山にも子供のころから来られていたそうです。
スローテンポの話し方と、ジェスチャー付きのお話は、想像以上でした

でも、本当に、純粋なお人柄で、小さなことも感謝を示され、予想通りの、本当に素敵な方でした。
戦場での現状も、分かりやすく伝えて下さり、使命感を感じて、されているお仕事のこと、すごく伝わってきました。
もっともっと世界情勢の話を聞きたかったです。
いつか写真集だけでなく本でも書いてほしいなぁなんて思いました。
渡部さんの取材ブログ「戦場からこんにちは」を発見したので、じっくり拝読させていただこうと思います。