ここで学んだ事を元に気功を教えています。
季刊誌が送られてくるのですが
毎回読み応えがあるため
1週間位は私のかばんの中に入っています。
今回は初夏の気功のことが載っていて
特に肝臓の手当、そけいぶの手当が大事と
書かれています。
肝臓の手当、まずは深い繋がりのある目を休めることから。
目を手で覆い、手のひらの真ん中が目の玉の真ん中に
合わさるようにしてゆっくり呼吸をします。
目がゆるんできたと思ったら
胸をほっとなでおろし、おなかをなでていき
片手を肝臓、片手を心臓にあてて、リラックスして
しばらく休むそうです。
今から初夏にむけてカラダの準備が必要ですね。
これから植物もぐんぐんと伸びていく季節。
人間も同じことがいえると思います。
私の助手として日々修行中でもあり
研究項目や案件などをまとめている日々です。
ちなみにこのスコーンも福理事長が何度も研究を重ねできたものです。
まだまだよりよいものを作るべく変化していくと予想されますよ。

明日でGW中の営業は終了。
その後は、、、初体験が待っています♪