ダメンズメーカーだった私 〜vol.12〜大人の男性の優しさとぬくもりに触れて生まれて初めて女であることを喜べた…そんな感じでした。それでも何か足りなくて満たされてはいなくて…こども達の寝顔を見ていた ある日いったい私は何をしてるんやろう?って思いました。幼い息子たちを 預けてまで男に会いに行っている女の私母の顔ではない私を冷静にみたときの空虚感その空虚感が私を我に帰らせました。不倫終了です。・・・続く