さて、昨日の続きで、太陽系などから
いろんな光のタイプが照射されているというふうに書きましたが、
ここ数日、ガイドが言う、浄化の元の一つである、太陽系の各惑星の神様達のところに行っています
なかなか、行ってみるというのも、初めてのことなので、勇気がいったんですが、ガイドが、前のあなたなら無理だったけれど、今なら大丈夫だと言うし、もちろん興味もあったので、行ってみることにしました。
いろんな光のタイプが照射されているというふうに書きましたが、
ここ数日、ガイドが言う、浄化の元の一つである、太陽系の各惑星の神様達のところに行っています
なかなか、行ってみるというのも、初めてのことなので、勇気がいったんですが、ガイドが、前のあなたなら無理だったけれど、今なら大丈夫だと言うし、もちろん興味もあったので、行ってみることにしました。
(太陽系旅行は、かなり深い闇の側面と対面することもありますので、それが安全にできる師匠や、信頼のできるガイドと共に行って下さい。)
そして、やはり、その各星々にいる、神様の元ににいくと
いろんな感覚や、メッセージ、ビジョンを見せられ、自分が辿った太陽系でのいろんな変遷、
転生の歴史を経ていることがわかりました
特に今回は、からだのだるさについてのテーマをメインで回ったため、
結構ネガティブなことは多かったのですが、
時に、思いっきり、惑星の崩壊の憂き目や無力感、を見せられたり、
時には、豊かさや自由がありあまる世界のために、甘えや、依存となって、自分の本来の力を失ってしまったり、
または、権謀術数、コントロールドラマの世界に、ほとほと嫌気がさして逃げてしまったり、
何とも言えないような不思議な、幻想的な世界に迷い込んで、戸惑ってしまったり。
太陽系の恒星である、太陽に行った時は良くもあり悪くもある、ようはそのを太陽をどう観て扱うかといった、私たちの意識が大事だった…という若干後悔もあるような、複雑な感情が湧いてきました。
それに連動して、イシスと、地球におけるエジプトの太陽神崇拝の前世もでてきました。
でも、惑星ごとの良いエネルギーや出来事、惑星に対して、感謝している事もたくさんあったんだな~ということもあったり
転生、様々なことがあったんだな~と感慨深い思いもしました。
要はその惑星ごとの、エネルギーバランスの割合が、多すぎたり、少なかったりして崩れるとき、あらゆるドラマやそれに基づくいやな記憶、トラウマが生まれてしまい、エネルギーを受け取れず、使えなくなってしまうんだな~という理解も深まり
そこで何をやったのか、どんなテーマがあったのかなども見ていくことや、また、その神様たちの、関係性のとどこおりを観ていくと、結局は、自分における、幼少期、前世のトラウマとも、関係していたりもしていました
そういったことは、転生を経ても、同じテーマとなるエネルギーが残っているために、実際に、この3次元で今まで生きてきた中でも、経験する必要があって出合って体験しているようなんですね。
逆にいえば、今までの自分が持っているトラウマ、執着、こだわり、ダメージ、とどこおり、先入観などによって、
その惑星、その神々からのエネルギーを受け取らない・受け取れないようにしており、
この太陽系の星々の光の照射の機会に、内側から、再浮上してくるようなんですね
だから、すべては相事象なんだな~と思い、
宇宙は面白いなとおもうわけです
なので、この3次元で生きてきた自分の中のテーマを扱う事、解放・統合していくことが、その惑星・恒星のエネルギーや、その神様達との、関係性の修復にもなっていく、ということでした
各太陽系の星々の意識まで行って、原因を観ていくことは、なかなか面白かったのですが、
やっぱり、自分から始めればいいんだなあ、
そして、自分の中から解放し、統合してゆけばいいんだなあ、というようなことを感じた、太陽系旅行でした
…
最後に、本当に大きな視点で観るとすれば、これは、高次元から、3次元に生まれるまでに通ってきた、ディセンション(次元下降)の過程で生まれたネガティブな経験であり、次元を下げるために、あえてネガティブという重しを活用したものでもあるようです。
わざと、あらゆる制限を作っておいてから、それを解放・統合させて、本来の最高に輝かしく、完全で、光である自分を知ろうとしてもいるみたいですから
地球の長い長い輪廻転生のほかにも、さらに高次元から降りてくる過程や、太陽系での転生もあるようですから、私たちは、どれだけ長い旅をしているのだろうと思うと、魂の旅路の果てしなさに想いを馳せたりします
魂というものの存在自体が、壮大なドラマをかたちづくるものなんでしょうね
…
ではでは、今日も素敵な夜を