そういえば、ポケパークカントーが開業しましたね。

息子夫婦はとっとと予約したようです。

一緒に行こう!って言ってたけど、1人2枚までなので私の分を息子の登録からは買えなかった!と言い訳されました。

知ってたよね!確信犯か!

ま~抽選だと片方当たらなかったら結局一緒に行けなかったし、抽選じゃなくなってからゆっくり行けるといいなぁ。

(先着販売も今はあるっぽいけど)

家族3人以上で行きたい場合本当に困るよね。カップル向けなの???

息子夫婦は2人とも「障害のある方」なので若干お安い上、同伴する私も安くなる予定だったんですけどね。

ま~そのうち…そのうち…。チクショー!!!

裏ボス(?)の所に行く為の洞窟内、モンスターみんな逃げていくのに、裏ボスが強過ぎて全滅!(また転職しまくり中だが)

まだその先の石版もあるみたいだけど…無理だぁ。

神の石をどこにやった!

言われた通りに族長の家に行くとイベント発生!!!

やっぱり事件です?(笑)朝から騒々しい。(笑)

おぉ~!捨てたか!

あら、嫌だ。把握されてる!(笑)

族長「……バカな!とにかく すぐにフィリアを止めなくては!」

フィリアが捨てるか?

*「私がそう言ったからってフィリアが本当に石を捨てるとでも思っておるのか!」

ああ、やっぱりそうだよね。

え?それは…あせる
フィリアの事を分かっていて託したおばあさん、ちょっと意地悪くない?
罪悪感持っちゃうじゃない。

*「誰もキズつけんように必死に気をつかってな。あの子はそういう子じゃ。」

族長「……しかし万が一ということもある!」

思い込んで???

族長「…………。」

拾われた子ではないって事だよね。これって…。

ずっとそう言ってたでしょ、メルビンさん!

旅立ちに挨拶をして

確か、旅立ちの挨拶をして、「しっぷうのバンダナ」を受け取りました。

う~ん。さあ出ていけ!ってやっぱり言われてる気がする~。

アイラ「フィリアちゃん 花摘みに行ったんだったわね。

花摘みってことは谷の上かしら?」

フィリアちゃんは毎回「花摘み」してるって言われて…おトイレ?って思ってしまった私です。

あら…本当に事件です!!やっぱり~!!爆  笑

風が止まった!!

フィリアを探しにいかないとイベント発生しないんだろうね…。

反対側まで歩いて行ったら…

完全に風が止まったらしい。

何が起きるのか!

アイラ「神の石を取ってきたのに……どうして?」

いやいや、取った段階でそこに起きてた風が消えてったよね!

どういう仕組みか分からないけど…でもこれは魔の物じゃないよなぁ?

族長の家に戻ってみた

仲間に言われたんだっか…写真撮り損ねたのか…強制だったのか?

何か頼まれる予感!!

え?何が???

*「あんたは本当のバカかい!いつまであんな石コロの話をしてるんだ。」

一瞬私もそれで?って思った。

*「ナナたちもあんな男の言ってることは気にするんじゃないよ。」

取って来いって言われたから命かけて取ってきたのに、そのせいにされたくないよね。

どういうこと?あの男だのあんな男だの…息子で族長の事よね?

え?察しはつくけどね。

*「フィリアは花を摘みに行ったきり。その辺りを歩いとるはずじゃ。

細かい話はフィリアを連れてきたあとにしよう。じゃ頼んだよ。ナナ。」

え~頼みの前に頼みごとするなんて!!!

あなたたちは風が止まった影響受けないの???

アイラ「あれ?そういえばフィリアちゃんは?」

外出たらみんな動けなくなってるのに、族長の家は平気なのか?

フィリアはきっと子供らの悪巧みに巻き込まれてるよなぁ。

フィリアを探して

建物の中にも影響あるよね、やっぱり。

*「こんなに身体が重いのは長い間風に頼りきっていた むくいなんでしょうね……。」

20年…だったっけ?

こういうことになるのを恐れていたのに、頼りきったままだったよね。

子供に話しかけて聞いた。

あ~置き去りにしたままなんだね。(谷では写真撮り損ねが多い!!)

もう一人の少年にも話しかけた。

*「谷の風が止まるなんて生まれてはじめてだ……。」

悪い事したっていう自覚が一応あったの???

反省しろ!!!ムキー

上まで行くと…

フィリア「助けてー!」

何処だって思ったら…

え?なんで崖の方にいるの?なんでそこ???

フィリア「もうダメ……うでが……。」

間に合わずにフィリア落下!!

その時…何かが!!!

フィリアが浮いた??

アイラ「急がないと!すぐにフィリアちゃんの所に行きましょ!」

無事に着地しているフィリアの元へ。

助けられなかったのにお礼を言うなんて、なんて良い子!!

フィリア「これも神の石のチカラ……なのかなあ?」

そうだろうね。やっぱり魔の物ではない…んだよね。

え?それより?死にそうになったのに!?

メルビン「ナナどの!わしらも族長どのの家に行くでござるよ!」

フィリアの出生のこと

族長の家に戻りました。

*「それじゃあ あんたたちに頼みたいことってのを話すよ。フィリアもよくお聞き。」

おばあさんってやたらと偉そう…なんだけど、何だか逆らえない雰囲気あるよな。

ま~そうだろうね。

*「精霊さまの像は昔からこの谷の聖なる風を守ると言われておる。すなわち……」

嫌な予感よね!

やっぱりねぇ~。うん。プレイヤー全員が分かってた!!

*「……とここまではわかったね?」

ナナ「はい」

あの先だよね…。

あ~やっぱりなぁ。

う、切ない…汗

族長「……かあさん!」

*「こんなときだ。もう あんたに文句は言わせないよ。」

重要なことだね。

うわぁ~。やっぱり~!すっごいムカつく事じゃないか?ムキー

突然変異?ってどこでも存在するよね。

それこそ何かの使命を持って生まれたって言われそうよね。

そりゃ…息子を最低だ!とか言う訳だ!

でもおばあさんも本当の事を教えない選択してるんだから同罪だよな。

翼(ずっと羽って言ってたな私)がない事はともかく、拾い子だって谷でイジメられずには済んだだろうに。

いったい何年だ!!感謝してたのにね!

いや、おばあさんも恨まれても仕方ないと思うんだけど!!!

しかもやることを押し付けます???

えええ~~?

出生を誤魔化され、いじめられてたのに…谷の人間を助けろって?

行ってくれるね?って強制???

おばあさんも黙っていたこと謝れよ!

しかも…族長ですら行けない神殿のさらに奥へ行けってか!

やっぱり良い子!良い子過ぎ!!

*「よし!話は決まりだよ!さあ急いで神殿に向かうんだ!」

ちょっと!!孫をあんな危ない場所に急いで行けって鬼畜か!!

なんだか、理不尽!って思いながら進む。

フィリア「あ そうだ。これはナナさんたちにわたしておくね。」

主人公も飛べるようになったりするの?これ戻すの?

*「それじゃあ フィリアのこと よろしくたのんだよ!ナナたち!」

いや~。勝手だなぁ。

やっぱり…とは思ったけど…

うん。すっごい複雑。

捨てずにちゃんと育ててただけマシなのかな?

あれ?母親は???なんか言ってたっけ?

族長に話しかけたら、確かペラペラしゃべったんですが、1度切りの会話だったようで写真を撮り損ねました。

ちょっとムカムカしながらダ~と連打して読んだんだと思った。(苦笑)

分かってるんじゃん。

本当に役に立たない族長だな!!!

アイラ「やっぱりこういうのは おかしいと思うわ。」

力を持たずに生まれた子は虐待される…って最近読む電子マンガではよくあるなぁ。

そして一発逆転もよくある…。

昔からパターンだったのか!!

心配してた子供にフィリアの無事を知らせようと寄ってみた。

会話があったような…?写真撮り損ねまくってる。(1度だけの会話が多くて!)

*「フィリア……。がんばってな……。」

 

さぁ~頑張って写真切り取りして、これからもラストまでブログアップしていきます~。

さすがにブログは全然間に合わなかった!!

 

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