視えない世界の『事実』


他者のいう、それが、理解したくても出来ない。


何らかの『術』はあるとは思うけど、それを『発動』させている人なり、見えない何かしらが存在していて、


『幸、不幸』が左右されることがあって、


それが『あること』として、受け入れて生きないといけないのか、どうか…



視えない世界の不思議なことをポジティブよりに興味を持って、信じてしまっていた時間・・・


その後の出来事・・・


数年前に、確かに『脳内で感じてしまった言葉、存在』があって、それが一体どこから来たのか?


それが病気なのか、良い悪いの視えない存在の絡む出来事だったのか・・・



他者の『能力』『資格』の全部が本物だったのか…


信じていいものと、信じてはいけないもの…



避ける術を知らずに、流れた時間。


その時、チカラがある人(自称)、ない人が掛けた言葉…


チカラ・・・自称か、誰もが認める?

否定したいわけではなく、肯定できたらいいことだろうけど、できない現実…

私が信じてしまっていた人がどっちなのか不明…



私の『状態』をエネルギーで視てくれた人が掛けた言葉…


『脳内会議』が起きていたときに、

ストップを掛けずに、『いい言葉』をくれた意味…


今となって、

『状態』がおかしくても掛けた

『いい意味に取れる言葉』



全ては必然、必要な経験?


視えない何かしらに振り回されてしまって行動させられたと感じる自分と、


そんな自分の『状態』を感じながら掛けた、チカラのある人の『言葉』



本物の能力での『言葉』だったのか…


ずっと付き纏う『真実は?』



人は完璧じゃない…で、赦される範囲。


それぞれの『身体の質』


感じ方、捉え方の違いの理解度。



完璧だから?完璧に近いから?


『能力がある』と、他者に感じさせることに『後悔』を感じないでいるのだろうか…



私が受け止めないといけない報いなのか…


『自業自得』『因果応報』として受け止めるべき、


『体験』だったのか…



『自業自得』『因果応報』以外の何かはあるのか、ないのか…


あるとしたら、どんな風に処理されるのか…



視えない何かの絡む出来事。



私以外の他者が、みんな『聖人君子』だったのか…




私考