【大阪】にじいろスタジオ~BODYMINDCREATION~ -61ページ目

【大阪】にじいろスタジオ~BODYMINDCREATION~

    ~親子で創るRainbowDance~
こども達のココロとカラダをクリエイトする共育プロジェクト
    〜育児も自分も楽しみたいママ集合〜
ママ達の子育て仲間、子ども達の遊び仲間を創る育児ラボ

寒さ対策なのでしょうが…

帰ってきたら
Tシャツがスパッツにイン。

まぁ、それはアリとして

スパッツも靴下にインて(๑˃̵ᴗ˂̵)!

すごいな。

それでも可愛い♡

子どもはなんでもアリ!!!笑

ただ…

ただ…

お父さんのセンスを疑う(O_O)笑

先日の大阪市福島区

「福・福・くらぶ」

日曜日の子育てサロンでは親子製作も行いました。

 

クリスマスなのでツリークリスマスツリー星キラキラ

 

シールを貼って思い思いのツリにールンルンキラキラ

 

 

個性が光ます乙女のトキメキ

 

 

 

うちの息子はビリッと。。。。ニヒヒガーン

 

 

紙をやぶる遊びと思ったのかな。。。

シールは床の敷物に貼っていました。。。サッ

 

1歳~2歳のお友達も満足な工作タイムでした。

 

来月も工作タイムありますよ。

 

日程はまたおってカナヘイうさぎカナヘイ花

 

 

 

 

 

 

起きては行けない事故びっくりアセアセ

小さい子どもを守ってあげられるのはお母さん。

 

自分の備忘録として

みなさんにも気をつけて欲しいこととして書いておきます。

 

先日、うちの息子

電車のドアーの戸袋に指を挟まれて怪我をさせてしまいましたもやもやガーン

 

幸い大きな怪我にはならず擦過傷で済みましたが

もっと大変なことになっていたかもしれないわけです。

 

こんなふうに挟まれましたタラータラータラー

 

車両の連結部分に近い座席に座っていて

子は連結部分のドアーに両手万歳で張り付いていました。

(うちの子、ガラス越しに向こうの車両の中を見るのがスキ)

 

すると、、いきなりドアーが開き

 

 

そのドアーの動きに手も一緒に持って行かれ戸袋に指が挟まれましたムカムカハッ

 

 

ちょうど、向こうの車両から車掌さんが巡回?に来られていて、ドアーを開けるタイミングと鉢合わせになったのです。その電車の最新型車両は連結部分のドアーは引手を触るとセンサーで開き、同時に反対の車両のドアーも同時に開くのです。(こちらの車両にいたら、向こうから人が来るのは見えません)

 

ドアーが開いたその瞬間、やばい!とワタシが子の腕を引いたので

すぐに抜けました。

 

挟まれた指を見るのが怖かったけど、ここは冷静に現実を見ないといけません。

 

ドキドキする気持ちを振り切って、子の指の状態を見ました。

挟まれたのと引き抜いた時の影響か擦過傷が出来てしまいました。

(この時はとにかく、指がきちんと5本あるか確認して安心しました。それ以外はどうにでもなる。)

 

直後は血も出ていて、子も大泣きで、まだ1歳半の子。指が動く動かないのやりとりはできない。次の停車駅で途中下車して病院に行きレントゲンも念のため撮ってもらいました。(車掌さんと駅員さんありがとうございました。)

 

骨には異常なしデレデレ

 

 

お医者さんが言うには、赤ちゃんの骨は柔らかいから、そのくらいならあまり折れることは無いとのことです。擦過傷くらいでほんとに良かったです。

 

さて。

この子どもが電車のドアーの戸袋に挟まれた件。

例えば、乗降口のドアー挟まれたのなら、もうすぐ駅に着くからドアーが開く予測が付きます。

なので、もしそれで指を挟まれたのなら、親がきちんとこどもを見てないんじゃないかと親の不注意です。

 

でも今回のは予測できませんでした。

 

反対の車両から人が来るのは見えません。

 

だからこそ、連結部分のドアーはガラス張りでドアーの先に誰かいないか

見えるようになっているのでは?

 

なので、移動して来る人からは反対の車両の中は見えます。

 

しかも、その扉に張り付くくらいわかりやすく子は立っていたので

反対の車両からでも見えたはずです。

ドアーを開けたのは車掌さんです。

巡回に来たのなら、車掌さんなら

それくらい見る配慮があってもよかったのでは?

 

なんて、悶々と思ったりもしますが

こういうの、起こってから誰が悪いとかどーとかっていう

問題よりも、怪我をしてしまった事実は変わりなく

事故や怪我を防ぐためには、どーしたら良かったか

これからどうしたら良いか考えた方が賢明です^^

 

 

小さい子を守ってあげられるのは親。

 

 

自動ドアー系、今まで以上に気をつけます。

抱っこ紐で抱っこしてても、子どもはその中から

手をニョキっと伸ばしますからね。

電車の乗降口付近に立っていて、子どもが手を伸ばし

開くドアーに指を詰めかけた。。。なんて話もたまに聞きます。

 

 

小さい子を電車に乗せる機会があるお母さん

気をつけてくださいね~。

 

ワタシも気をつけます。

 

エスカレーターも気をつけないとな〜と

自動で動く系、要注意ですね。

 

 

 

 

 

働くお母さん達が

 

「平日にしか地域の子育てサロンをやっていないので

なかなか参加できない~」

 

という声から生まれた

 

日曜日の子育てサロン

ニコニコ福・福くらぶニコニコ

 

毎月第3日曜日に開催しています。

(※月により変更する場合もあります)

 

お父さんお母さんや兄弟での参加もあります^^

 

 

 

 

サポートスタッフさんもご一緒してくださるので

安心安全な空間の中、お子様と楽しい触れ合い時間を味わって

いただけますよ。

 

12月の予定 詳しくはこちら下矢印

 

 

クリスマスツリー場所:「まち・かどや」

福島区野田3-10-6 2階

 

クリスマスツリー12月18日(日曜日)10時~12時

※途中参加 退出OKOK

 

クリスマスツリー0歳から小学生のお子様と保護者

※兄弟でのご参加OKOK

 

クリスマスツリー参加費100円

 

パー当日直接サロンへお越し下さい。

※事前申し込み不要

※お問い合わせは06-7492-3431

 

------------------------------------------------------------

------------------------------------------------------------

下矢印こんなことしています下矢印

 

音符リズム遊びや体操

音符親子でカラダを使ったゲーム

音符お母さんたちのおしゃべりタイム

音符ボールを使ったアクティビティ

音符こども達の自由時間

 

 

お待ちしておりますクリスマスツリークリスマスベルサンタクリスマスベルクリスマスツリー

 

 

 

育児してたら あるあるネタ 出てきますよね〜〜ニヒヒ 

 

Facebookの記事で、コメントに「あるある!」が多かったネタを

面白いから、これからブログにも書き留めていこうと思います〜!!

 

「あるある!」

「プッ!!笑」

「なんでやねーーん!」

 

心が緩むひとときを味わっていただけたらと思います〜♪

 

 

====================

 

さいきんぼくはね......

 

うんちをするときにね...

 

かーてんのうしろにかくれるんだ

 

 

 

======================

 

恥ずかしいの??

暗いから落ちつくの??

なんで?なんで?

 

と疑問と好奇心が湧きます爆  笑うずまき

 

 

他のお母さん達から

「うちもあったよー」

「懐かしいわーー」

 

 

という声を多く聞きました。

 

 

あるあるネタみたいですね〜。

 

ちなみに少し前までは

なぜか腕立て伏せの格好でがんばっていました。。。笑

 

 

これもまた、なんで!??笑

 

 

 

今年も城東区のお祭りに参加させていただきました!!

 

 

 

城東屋内プールのキッズ/ジュニアフィット&ダンスのお友達です。

 

今年は4歳から小学5年のお友達18人で発表しました。

 

普段のクラスとは別に、エントリーしてくれたお友達が

発表に向けて強化練習をして挑みました。

 

その練習回数は3回!

 

学校の都合で、2回だけの練習のお友達も居る中

みんなすごくがんばってくれたと思います。

 

 

 

そして、こちらのドキドキとは別に

やはり本番が一番上手かったです!!

 

あれこれ心配するより

こちらはただ子どもを信じて応援する^^

 

それで良いんだと思います。

 

これは、他の事にも言えますね。

 

一番小さい4歳のお友達も堂々と踊ってくれていました。

 

立派です。

 

まだ習って半年足らず。

4歳。

周りは大きいお姉ちゃんがたくさん。。。

 

それでも、エントリーして子どもにこういうチャレンジする

機会を チャンスを作ってあげはったお母さんも また素晴らしいと思います。

 

みんなダンスのスキル以外の心の面でも何か感じ取って

大きくなっていることだと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おんぶが子どもの世界をつくる

 

▼先日のイベントで良いお話を聞きました。

「パパの抱っこdeダンスwithベビー」

 

 

お手伝いに来てくれた福ちゃんが

隣のブースの「子育て研究会」の方から教わったそうです。

 

 

 

 

とても興味深かったのでシェアしますね。

 

====================

 

赤ちゃんをおんぶすることで

おんぶする人の同じ目線になる!

同じものを見る!

 

すなわちその人と同じ人生を経験できる!

 

ママがすれば、ママの人生を。
パパがすれば、パパの人生を。
じぃじがすれば、じぃじの人生を。
ばぁばがすれば、ばぁばの人生を。

 

================

 

抱っこ紐が主流になっていて

なかなかおんぶをする機会が減っているかもしれませんが

抱っこも良いけど、おんぶも良いですね〜。

 

見たものを体験する。

見たものを脳の中に地図として描いていく。

 

 

少し話しがそれますが

今、人工知能の開発の草分けである

黒川伊保子さんのもとで「感性に関するマーケティング」を

勉強しているのですが

そこでも、脳は1つも同じものがない。

とおっしゃっていました。

 

一卵性双生児だって後天的に書き込まれた脳の地図で生きているわけです。

泣いていて1人は母に抱っこしてもらった 1人は置いておかれた

というようなそれぞれの体験を脳の中の地図に描いていく。

先天的なものより、後天的に手に入れた脳の地図を

豊かにしてあげるには、たくさんの目線でモノを見る。

体験することが大切ですね。

 

赤ちゃんの時で言うなら

歩けない 喋れない モノの理解が発達中。

そんなときに、たくさんの目線で世界を広げてあげることができたら

クリエイティブな豊かな脳の地図、のちの感性が豊かになりそうですね。

 

 

 

また、なるほどネタがあったらシェアしますね。

 

 

福ちゃん教えてくれてありがとう!!