Rainbow Dance のチーム構成は
毎回いつも意図的に年齢バラバラ(3歳から小学6年くらいまで)
住んでる地域も混ぜこぜにしてる^^
小さい子は大きい子から学ぶし
大きいこは小さいこから学ぶし
年齢様々な方が
それぞれの個性が発揮できて
その中で、それぞれの役割が発揮できるから
その関わりの中で、日常では得られな経験ができる
知識も感性も豊かになる
今回もパフォーマス発表に近づくに連れて
それぞれの個性が発揮してくる場面がたくさんでてきました。
大きいお姉ちゃんはみんなのために全員のミサンガをつくってきてくれました。
他の子が褒められて悔しく泣いたお友達。
そのシーンがみんなのダンスを踊る意識の高さに繋がりました。
それぞれの個性が掛け合わさっての化学反応^^
いろいろ書ききれないけど、こういうシーンに価値があるなと思う。
住んでる地域もバラバラなので、お母さん同士でもココロが暖まるような
何かが生まれてたらいいなー。
ダンスを踊ることも大事だけど
限定チームにしているからこその価値をもっとあげていきたいところ。
そこの仕掛けづくり
ワタシのがんばっていくところだなー。