会場は宇都宮市立南図書館。最寄り駅の雀宮手前で寝台特急カシオペアとすれ違い、気分上々♪

も束の間、県民性といえばそれまでだけどイライラする(;^_^A
9:00開場・・・のはずだった。9時ちょっと過ぎ、館内に入るとかなりの行列が!
時間通りに開場しない。よくあること。だがしかし、今回は入場ペースが恐ろしく遅い!
原因は2つ。ホワイエへのアプローチが1つしかないうえにメチャクチャ狭い。その1つしかないアプローチに出場者も観覧者も一緒に入るからなかなか列が進まない。
プログラム買おうにもスタッフが知り合いだかなんだかとくっちゃべってて要領を得ない。だったらいらない!方法はいくらでもある! でも結局買ってしまった(汗)。れーちゃんがいつ出るかわかんないんだもん(;^_^A しかし・・・盗まれた! 子供じゃなくていいトシしたヤツなんだよな。呆れてモノも言えん! 捨てる手間はぶけたけど。そういえば、サイト発表は9:00開場となっていたのにパンフレット記載には9:20開場となってる!9:30開演はそのままかい!もちろん時間通りには始まらず(;-_-+
そんなこんなで朝から不機嫌モード、帰ろうかと思ったもん(;-_-+
これも言っておこう。「カラオケに使うCDは市販のもにしてほしい。コピーとか、音量が低いものは困ります」そんなものは事前に告知して該当者は失格でいいじゃん!子供でもわかることだぜぇ~い!? だいたい遅刻OKなんてありえない! 用意したCDを歌い終わったら引き取りに来るように、って毎回言ってるけど改善しようという気持ちはないのかね? いくら言っても無駄な人っていっぱいいるんだから。一般企業でこんな運営やってたら潰れるって!大人として、というより人間として欠陥があると言わざるをえない。反論あれば受け付けま~す♪
栃木の大会に来るといつもこんな思いをさせられるんだよなぁ(*_*)


そんな気分を一新させてくれるお花たち。君たちだけだよ。わかってくれるのゎ(;^_^A
最初の『発表の部』って何だったんだろ? ずいぶん実力差があった数名だったけど(・・?)
いつも派手な女性陣に地味な男性陣でしたが今回は男性陣も結構お洒落した人が多かったな。それでも女性陣の足元にも及ばなかったけどね。
11:30頃、不意に優衣ちゃんママが通る! しかし私に気付かず素通りかよ!トシだからなぁ(爆)。一緒に来た優衣ちゃんと名古鈴さんはちゃんと気付いたゾ! れーちゃんたちも気付いたのに・・・送ったメールにも気付いてないのかと聞いてみたら「返事送ったよ」と。でも送信箱に入ってないって・・・送れてないじゃん(*_*)
前半の見所は杏奈ちゃん。今年ももう1人のライバルと全国大会への切符を賭けていざ勝負! 今年はいけたんじゃないかな、と思った。去年は相手(れーちゃん)が強すぎた(汗)。相手は同年代くらいだと思うけど声量は杏奈ちゃんのほうが上だし技量も負けてなかったし何より・・・お客の拍手の大きさが凄かった!前半では一番だったんじゃないかな?

上田さんは貫禄の歌唱。まったく力みがありません。欲もなさそうです(^o^;
さてさて、タコ社長さんの出番直前でお昼休憩。哀れ、社長さんは緊張感を保ったまま昼休憩突入~♪
そんな社長さんを尻目に我々はお昼ご飯♪
前回優衣ちゃんのアップ顔を撮ったから・・・

今回はれーちゃんのアップ顔♪

やっぱ、普通に撮ったほうが可愛いね♪ 結局、優衣ちゃんや杏奈ちゃんのアップも撮ってしまった(汗)。しかし・・・優衣ちゃんママは鉄壁のガード!先日ご一緒した御婦人もイタリアのディフェンダーなみの防御だったなぁ(爆)。
休憩から戻ると社長さんの融資・・・じゃねーや(;^_^A 雄姿がありました。独特の世界観があるなぁ。何を歌ってもこの世界観は崩れそうもないなぁ(^!^)y~
そして後半のハイライトは君島怜奈こと、れーちゃん・・・逆か。れーちゃんこと、君島怜奈ちゃん♪

出番を待つれーちゃん♪ 途中、優衣ちゃんママが乱入してピースサイン! マジで載せるゾ(^-^)
去年、最優秀賞を獲った『ノラ猫三度笠』を歌唱。全国大会でも受賞してたけど凄いことなんだよね。ゲストということでちょっと緊張感がなかったかな? 大会出場の時と比べるとイマイチメリハリが弱かった。前座ではその辺りをがんばりましょう!
そのうち有名になって私なんぞ「おじさん、誰?」な~んて言われてしまうのだろうか?(;^_^A
こんなこともありました。れーちゃんのステージが終わるまでトイレを我慢していて、終わるやいなやトイレに向かうところでれーちゃんとすれ違い。私が声を掛けて気付かれたのか、私の後ろを歩いていた女性2人連れが「あの子、今歌ってた子じゃない?サインもらおっか?プレミアになるかもよ!」な~んて会話をしておりやした(^-^) いつかホントにそうなるといいね。いや、なる!
ふと外を見ると、優衣ちゃんらが何かやっている。石いじり? 近寄ってみたら・・・

杏奈ちゃんと一緒に蛙を捕まえてコップに集めてた(@_@;) 案の定、杏奈ちゃんママが「イヤ~~~~~~~~~ッ!!」
もうすぐ授賞式なのに杏奈ちゃん、蛙に夢中♪
優衣ちゃん「今日は大会(勝負)だってわかってる?」
杏奈ちゃん「・・・」
私「今日勝ったら全国大会に行くんだよ」
杏奈ちゃん「・・・」
だいじょぶかぁ~?(;^_^A あとで聞いたら「単なる発表会」と言い聞かせて連れてきたらしい(汗)。あまり練習熱心ではないらしいけどそれであそこまで歌えるのは逆に凄い!ダメな人はいくら練習してもダメだもん(-_-)zz
そんな杏奈ちゃんの戦績は・・・

見事勝利、全国大会への切符を手にして表彰&記念撮影♪
あ、忘れるトコだった!
社長さんも何かの賞を獲っておりやした。勢い余って(?)トロフィーに貼られたステッカーもとってしまった・・・のではなくてつくりがオンボロだそうで

なんか、ほとんどの人のトロフィーが同じ被害を受けてるそうで。安物にも程がある! 高額の出場料はどこへ流れてるんだ!?

応援で来ていた優衣ちゃんも加わり、演歌少女隊と社長さんの異色カルテット。4段オチか(爆)。
ついでに今回の審査員を私が批評しちゃおう。結論からいえばダメですね。「審査員も日によって体調が違うからそれによって選ばれる人がそのときそのときで変化するし、審査員の好みも・・・」みたいなこと言ってました。アホか!? お金貰って仕事で来ているのに体調が、って・・・体調を崩すこと自体プロ失格です! 体調すら整えられないならやめたほうがいい。その一瞬に人生を賭けてる人だっているのだから。そういう人たちに失礼です。自覚と技量を持った人でなければ審査員はやっちゃイカンですね。「ストーリーが流れに沿っているか?が審査基準」これはこんな言葉だったか定かではないけど大筋はこんな感じ。でもね、ワンコーラスで完結しない曲だってあるんじゃないの? それに間隔あけずに300人くらいだっけ? いつ全員のストーリー性を判断したの? 物理的にそんな暇なかったはず! だいたいそれだって審査員の好き嫌いでしょ? そもそも全曲のストーリー性をちゃんと事前に把握してきているのかね? 安っぽい言い訳なんかやめて「審査員の好みで選んでます」って言っちゃえば? 楽になれるよ~♪
愚痴の多い記事になっちゃったなぁ(汗)。正論書いたつもりですけどね。でもまぁ、楽しかったです。
審査員、ひとつ良いことを言っていたので紹介します。「すべてのパートで満点目指すのではなく、満点の部分とそうでない部分をわざとつくる」というお話。審査員が言ったことと若干ブレるかもしれないけどそうすることでメロディーの流れに強弱がついてメリハリが出ます。
今回のれーちゃんは肩の力は抜けてたけどやや一本調子になってたように感じます。ここの部分、ここのフレーズをと思うところをより強調してそれ以外は少し抑え気味にするといいんじゃないかな。
帰りはみんな慌ただしかったなぁ。来るときはのんびりしてるのに(汗)。名◆屋の鈴木さん、お疲れさま! 5/26浅草まつりのまやちゃんをほったらかして優衣ちゃんをストーカーしてたでしょ(爆)。まやちゃんの応援に行かず他の女の子の応援ばかりに夢中になってると呆れられますよ(^.^)b
帰路は東北本線で杏奈ちゃんと途中まで呉越同舟。「ドアが開いてる!」と杏奈ちゃん。見ると、開きドアのタテツケが悪くドアとドアの間に隙間ができていたわけで。大人はまず気にしない、子供ならではの発想かしら?

も束の間、県民性といえばそれまでだけどイライラする(;^_^A
9:00開場・・・のはずだった。9時ちょっと過ぎ、館内に入るとかなりの行列が!
時間通りに開場しない。よくあること。だがしかし、今回は入場ペースが恐ろしく遅い!
原因は2つ。ホワイエへのアプローチが1つしかないうえにメチャクチャ狭い。その1つしかないアプローチに出場者も観覧者も一緒に入るからなかなか列が進まない。
プログラム買おうにもスタッフが知り合いだかなんだかとくっちゃべってて要領を得ない。だったらいらない!方法はいくらでもある! でも結局買ってしまった(汗)。れーちゃんがいつ出るかわかんないんだもん(;^_^A しかし・・・盗まれた! 子供じゃなくていいトシしたヤツなんだよな。呆れてモノも言えん! 捨てる手間はぶけたけど。そういえば、サイト発表は9:00開場となっていたのにパンフレット記載には9:20開場となってる!9:30開演はそのままかい!もちろん時間通りには始まらず(;-_-+
そんなこんなで朝から不機嫌モード、帰ろうかと思ったもん(;-_-+
これも言っておこう。「カラオケに使うCDは市販のもにしてほしい。コピーとか、音量が低いものは困ります」そんなものは事前に告知して該当者は失格でいいじゃん!子供でもわかることだぜぇ~い!? だいたい遅刻OKなんてありえない! 用意したCDを歌い終わったら引き取りに来るように、って毎回言ってるけど改善しようという気持ちはないのかね? いくら言っても無駄な人っていっぱいいるんだから。一般企業でこんな運営やってたら潰れるって!大人として、というより人間として欠陥があると言わざるをえない。反論あれば受け付けま~す♪
栃木の大会に来るといつもこんな思いをさせられるんだよなぁ(*_*)


そんな気分を一新させてくれるお花たち。君たちだけだよ。わかってくれるのゎ(;^_^A
最初の『発表の部』って何だったんだろ? ずいぶん実力差があった数名だったけど(・・?)
いつも派手な女性陣に地味な男性陣でしたが今回は男性陣も結構お洒落した人が多かったな。それでも女性陣の足元にも及ばなかったけどね。
11:30頃、不意に優衣ちゃんママが通る! しかし私に気付かず素通りかよ!トシだからなぁ(爆)。一緒に来た優衣ちゃんと名古鈴さんはちゃんと気付いたゾ! れーちゃんたちも気付いたのに・・・送ったメールにも気付いてないのかと聞いてみたら「返事送ったよ」と。でも送信箱に入ってないって・・・送れてないじゃん(*_*)
前半の見所は杏奈ちゃん。今年ももう1人のライバルと全国大会への切符を賭けていざ勝負! 今年はいけたんじゃないかな、と思った。去年は相手(れーちゃん)が強すぎた(汗)。相手は同年代くらいだと思うけど声量は杏奈ちゃんのほうが上だし技量も負けてなかったし何より・・・お客の拍手の大きさが凄かった!前半では一番だったんじゃないかな?

上田さんは貫禄の歌唱。まったく力みがありません。欲もなさそうです(^o^;
さてさて、タコ社長さんの出番直前でお昼休憩。哀れ、社長さんは緊張感を保ったまま昼休憩突入~♪
そんな社長さんを尻目に我々はお昼ご飯♪
前回優衣ちゃんのアップ顔を撮ったから・・・

今回はれーちゃんのアップ顔♪

やっぱ、普通に撮ったほうが可愛いね♪ 結局、優衣ちゃんや杏奈ちゃんのアップも撮ってしまった(汗)。しかし・・・優衣ちゃんママは鉄壁のガード!先日ご一緒した御婦人もイタリアのディフェンダーなみの防御だったなぁ(爆)。
休憩から戻ると社長さんの融資・・・じゃねーや(;^_^A 雄姿がありました。独特の世界観があるなぁ。何を歌ってもこの世界観は崩れそうもないなぁ(^!^)y~
そして後半のハイライトは君島怜奈こと、れーちゃん・・・逆か。れーちゃんこと、君島怜奈ちゃん♪

出番を待つれーちゃん♪ 途中、優衣ちゃんママが乱入してピースサイン! マジで載せるゾ(^-^)
去年、最優秀賞を獲った『ノラ猫三度笠』を歌唱。全国大会でも受賞してたけど凄いことなんだよね。ゲストということでちょっと緊張感がなかったかな? 大会出場の時と比べるとイマイチメリハリが弱かった。前座ではその辺りをがんばりましょう!
そのうち有名になって私なんぞ「おじさん、誰?」な~んて言われてしまうのだろうか?(;^_^A
こんなこともありました。れーちゃんのステージが終わるまでトイレを我慢していて、終わるやいなやトイレに向かうところでれーちゃんとすれ違い。私が声を掛けて気付かれたのか、私の後ろを歩いていた女性2人連れが「あの子、今歌ってた子じゃない?サインもらおっか?プレミアになるかもよ!」な~んて会話をしておりやした(^-^) いつかホントにそうなるといいね。いや、なる!
ふと外を見ると、優衣ちゃんらが何かやっている。石いじり? 近寄ってみたら・・・

杏奈ちゃんと一緒に蛙を捕まえてコップに集めてた(@_@;) 案の定、杏奈ちゃんママが「イヤ~~~~~~~~~ッ!!」
もうすぐ授賞式なのに杏奈ちゃん、蛙に夢中♪
優衣ちゃん「今日は大会(勝負)だってわかってる?」
杏奈ちゃん「・・・」
私「今日勝ったら全国大会に行くんだよ」
杏奈ちゃん「・・・」
だいじょぶかぁ~?(;^_^A あとで聞いたら「単なる発表会」と言い聞かせて連れてきたらしい(汗)。あまり練習熱心ではないらしいけどそれであそこまで歌えるのは逆に凄い!ダメな人はいくら練習してもダメだもん(-_-)zz
そんな杏奈ちゃんの戦績は・・・

見事勝利、全国大会への切符を手にして表彰&記念撮影♪
あ、忘れるトコだった!
社長さんも何かの賞を獲っておりやした。勢い余って(?)トロフィーに貼られたステッカーもとってしまった・・・のではなくてつくりがオンボロだそうで

なんか、ほとんどの人のトロフィーが同じ被害を受けてるそうで。安物にも程がある! 高額の出場料はどこへ流れてるんだ!?

応援で来ていた優衣ちゃんも加わり、演歌少女隊と社長さんの異色カルテット。4段オチか(爆)。
ついでに今回の審査員を私が批評しちゃおう。結論からいえばダメですね。「審査員も日によって体調が違うからそれによって選ばれる人がそのときそのときで変化するし、審査員の好みも・・・」みたいなこと言ってました。アホか!? お金貰って仕事で来ているのに体調が、って・・・体調を崩すこと自体プロ失格です! 体調すら整えられないならやめたほうがいい。その一瞬に人生を賭けてる人だっているのだから。そういう人たちに失礼です。自覚と技量を持った人でなければ審査員はやっちゃイカンですね。「ストーリーが流れに沿っているか?が審査基準」これはこんな言葉だったか定かではないけど大筋はこんな感じ。でもね、ワンコーラスで完結しない曲だってあるんじゃないの? それに間隔あけずに300人くらいだっけ? いつ全員のストーリー性を判断したの? 物理的にそんな暇なかったはず! だいたいそれだって審査員の好き嫌いでしょ? そもそも全曲のストーリー性をちゃんと事前に把握してきているのかね? 安っぽい言い訳なんかやめて「審査員の好みで選んでます」って言っちゃえば? 楽になれるよ~♪
愚痴の多い記事になっちゃったなぁ(汗)。正論書いたつもりですけどね。でもまぁ、楽しかったです。
審査員、ひとつ良いことを言っていたので紹介します。「すべてのパートで満点目指すのではなく、満点の部分とそうでない部分をわざとつくる」というお話。審査員が言ったことと若干ブレるかもしれないけどそうすることでメロディーの流れに強弱がついてメリハリが出ます。
今回のれーちゃんは肩の力は抜けてたけどやや一本調子になってたように感じます。ここの部分、ここのフレーズをと思うところをより強調してそれ以外は少し抑え気味にするといいんじゃないかな。
帰りはみんな慌ただしかったなぁ。来るときはのんびりしてるのに(汗)。名◆屋の鈴木さん、お疲れさま! 5/26浅草まつりのまやちゃんをほったらかして優衣ちゃんをストーカーしてたでしょ(爆)。まやちゃんの応援に行かず他の女の子の応援ばかりに夢中になってると呆れられますよ(^.^)b
帰路は東北本線で杏奈ちゃんと途中まで呉越同舟。「ドアが開いてる!」と杏奈ちゃん。見ると、開きドアのタテツケが悪くドアとドアの間に隙間ができていたわけで。大人はまず気にしない、子供ならではの発想かしら?