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ぼくらの天使ゲーム


※ 紹介ブログではあるので、

  こちらも十分注意していますが一部ネタバレが入る可能性があります。

  その際はご了承ください。


「ぼくらの七日間戦争」を戦った東中1年2組の彼らは、こんどは“天使ゲーム”を始めた。

それは、父さんのタバコに水をかけ、酒にしょうゆを入れ、つぶれかけた幼稚園を老稚園にしたり……

つまり、1日1回、いたずらをするのだ。

ある日、東中の美少女が学校の屋上から落ちて死んでいるのが見つかった。

犯人は大人?大人気「ぼくら」シリーズ第2弾!!



【作者】   宗田理
【出版社】  角川文庫
【ジャンル】 学園
【対象】   学生向け
【情報】  ぼくらのシリーズ作品紹介

【オススメ度】 ★★★☆☆

【感想】 


ぼくらシリーズ第2弾・・・内容は詳しくは覚えてませんw(ちょ?)

まぁ最近読んだわけじゃないので・・

それでも面白かったっ手ことくらいは覚えてますよ

幽霊アパートのところがとくに!



※上記の情報に間違いがありましたらご指摘ください。
 またジャンルや評価などは個人的な判断、感想なのでご理解ください。


今回のぼくらのシリーズの情報欄にはwikiのURLはのせてません。

今回の記事にのせてあるサイトのほうが具体的にあるので・・・



一昨日くらいから見始めたクロスゲーム(アニメ)


今日見終わりました・・・


え?早いって?50話もあるのに!


まぁ2回目ですから、ちょっと早送りしたりしてみましたからw


ん~でもね、2回目でもやっぱり1話と最終話はなかなか感動しましたよ


野球に興味ある人はぜひ見てください!


ちなみにPCはまだ治らず~凄く扱いにくい~早く治したいですけどねー時間がなくて


時間がないのはアニメみてたせいですけど ←おいおい


今日はこのくらいで、ではまた


図書館戦争


※ 紹介ブログではあるので、

  こちらも十分注意していますが一部ネタバレが入る可能性があります。

  その際はご了承ください。


物語の舞台は「公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まるため」の検閲が、

法律によって認められ、検閲に際しては武力行使さえ許される近未来の日本。

検閲から を守るための組織「図書隊」の奮闘と隊員である主人公の恋愛の行方を描く。

時は西暦2019年(正化31年)、

公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる「メディア良化法」(実質上の検閲 の合法化)が施行された世界。

強権的かつ超法規的にメディア良化法を運用する「メディア良化委員会」とその実行組織「良化特務機関(メディア良化隊)」の言論弾圧に唯一対抗できる存在が図書館だった。

かくして図書館は表現の自由を守るために武装し、良化特務機関との永きに渡る抗争に突入することになる。

                                                 wiki参照


【ジャンル】 戦争 アクション
【対象】    一般向け 
【原作】    小説     【原作者】   有川浩 
【監督】    浜名孝行 
【話数】    全13話(12話+1話未放映)
【情報】   図書館戦争 - Wikipedia   「図書館戦争」公式サイト   

【音楽】       ★★★☆☆     
【演出】       ★★★☆☆  
【キャラクター】  ★★★★☆

【シナリオ】    ★★★☆☆    
【作画】       ★★★★☆   

【声】         ★★★☆☆    

【総合評価】   20/30

【オススメ度】 ★★★☆☆


【感想】


現実には到底あり得ない世界観です。(まぁアニメですから)

恋愛あり、アクションあり、十分楽しめました。

作画はなかなか良くて★4の評価、ただ世界観が嫌いという方、好みがあると思うのでオススメ度は★3

まぁ、主人公がとても熱血なんで見ていると自分も熱くなりましたw



※上記の情報に間違いがありましたらご指摘ください。
 またジャンルや評価などは個人的な判断、感想なのでご理解ください。



今回、wikiにあらすじが載ってないのであらすじは省いてあります・・

情報項目に公式サイトのURLも載せましたので詳しくはそちらを^^

各話のあらすじがのっております。



追記:wikiにあらすじが載っていたの追記しました。