昨日は主人の叔父さんのお葬式に彼とお母さんの代わりにいってきました。

自分では大丈夫だと思っていたけど、
斎場に行ったら二年前の気持ちが思い出されて悲しかった。

すべてが心をえぐられるようでつらかった。

そんななか、5才の子どもがきてて、無邪気ですこし、すくわれた。

それに、彼のいとこもきてて、子供の頃の話を聞かせてもらって嬉しかった。

まだまだ、悲しい時もあるけど、
それはそれでいいんだよね。
無理に押さえつけなくても
泣きたいときは泣けばいいよね。

小さなことで笑顔になって
また前をむいていける。

そうよ。
彼は家族が悲しんでいることは望んでないはずだし!

がんばっていこう。