この日は、珍しく娘と息子と3人の席でした。
この日、日が落ちきった後に流れたPieces.
そして母の日・・・。
もう、言葉になりませんでした。
本当に素敵な母の日のプレゼントでした。
ハイドさんうるってきてたって娘から聞いたけど、
もう、それどころではなく、空見上げて泣いてました。
はじめてPieces聞いた時、息子は6歳。娘は1歳。
まだラルクを知り始めたころで、この詩を聞いた時に、作詞した人は
絶対に子供がいるだろうと思ってた。
それからいろいろ調べて、ラルクにはまっていきました。
だからラルクファンになったきっかけにもなった曲です。
昨日の母の日、19歳と14歳になった子供たちに挟まれて聞くPieces・・・・・
忘れられないライブになりました。
ところで、痛かった背中ですが
あら不思議。
ライブ後は調子いいです(笑)

