目覚めのUK
ルックオブラブがヒットしたこの出世作、もちろんルックオブラブも大好きでしたが
後半にかけてやたら「溜め」のある凝った音入りのフレーズを入れる曲が多かったこのアルバム
今でも、そのフレーズ聞きたさについ聞いてしまうのは、アルバムの片隅のこんな曲。
お馴染みTFF。
やはり長く今でも耳に引っかかるのはアルバムの片隅のこれ。
徐々に高まる悲哀の歌いこみに つい引き込まれてしまうこの一曲。
やはり大ヒット曲の片隅のこの2曲
39歳の若さでVoロブ・フィッシャーは亡くなりました 惜しい人を亡くしたものです。
子供のころ、これらUKのエレクトロ音満載系から洋楽に目覚めたので
今でもず~っとこの路線の音楽は追いかけ続けるようです。
(年がバレそうだがまあいいやw)
Alejandro de Pinedo と Akmusique
Alejandro de Pinedoはサックスでムードむんむん系、サビもキャッチー。
Akmusiqueは私の大好きなモワモワ音満載浮遊感、程よく悲哀感もあり。
Groovecatcher
浮遊感溢れます、2曲目intoxicatedは中盤からサビ終わりにかけての高まりと泣きは絶品。
PVでボーカルの金髪おねぇさんもまさにお空や宇宙を気持ち良さそうに浮遊しています、飛んでますw