目覚めのUK
ルックオブラブがヒットしたこの出世作、もちろんルックオブラブも大好きでしたが
後半にかけてやたら「溜め」のある凝った音入りのフレーズを入れる曲が多かったこのアルバム
今でも、そのフレーズ聞きたさについ聞いてしまうのは、アルバムの片隅のこんな曲。
お馴染みTFF。
やはり長く今でも耳に引っかかるのはアルバムの片隅のこれ。
徐々に高まる悲哀の歌いこみに つい引き込まれてしまうこの一曲。
やはり大ヒット曲の片隅のこの2曲
39歳の若さでVoロブ・フィッシャーは亡くなりました 惜しい人を亡くしたものです。
子供のころ、これらUKのエレクトロ音満載系から洋楽に目覚めたので
今でもず~っとこの路線の音楽は追いかけ続けるようです。
(年がバレそうだがまあいいやw)