と家の道路横の 細流のヤマメちゃん。

 産卵の頃は 12cm から 15cm のが3匹 いたが だいぶ前に終わったあと一番小さい1匹だけ残っている 。

他の2匹は 白い傷は跡があったが 小さいのには無い。二匹は場所を譲った のか、産卵が終わって 死んでしまったのか、 自然の摂理と言うべきか 。

この小さな 淵に時々ミミズを 投げ入れている 、大きいミミズは3つぐらいに切って パッと ふり込むと だいたいは近くからさっと嬉しそうと言うか身をふりわせ るような感じで 探し回ってる、また 落ち葉がたまってる ところ をかき分けるような所作で 探している ような感じ 、なかなかおもしろい。元気で春まで頑張ってほしいものだ。