2-7 産婦人科話し合い1※CRPSの診断間違ってるんじゃないの? | CRPSと片足育児

CRPSと片足育児

CRPS、腓骨神経麻痺を抱えながらの育児を綴っています。

CRPS、腓骨神経麻痺のリハビリと、当時の育児について綴っていきます。

 

 

金曜日。

夕方産婦人科へ。

車の後ろへ車椅子を積んでいましたが、下の子がいたためリハビリ先からレンタルしていた松葉杖を使い院内へ。

 

ハッキリ言って、もう二度と会いたくないと思っていた先生方、助産師さん、看護師さん。

 

車の中から産婦人科の病院が見えた途端、気分が悪くなりました。

それでも、このままにしておくわけにはいかない、その一心でした炎

 

午前と午後の診察の間の時間。

ガラーンとした院内。

陣痛が始まりここを訪れた時は、私普通に歩いてきたのにな・・・

 

 

こちら側は、私、主人、下の子(当時5か月)。

あちら側は、私の担当医、

私を転倒に追いやった看護師さん【19授乳室まで歩きなさい!https://ameblo.jp/rain0229/entry-12600820510.html

20授乳室まで歩きなさい続編https://ameblo.jp/rain0229/entry-12600877893.html

院長先生、言葉のやり取りを記録する事務の方。

四人かい、えらい多いなぁ。(心の声)

 

今日、思ってることを全て伝えなければ私は一生後悔することになる。

 

話し合いが始まりました。

まずCRPSについて。

担当医の先生は、もちろんCRPSをご存じなく私の手紙を読んでなんじゃそりゃとなり調べたそう。

そして自分なりに調べてみた結果、

『CRPSってここ最近発見された新しい病気なんですよね』←違うよ笑

『大学病院へ行ったということですが、診断って本当ですか?間違ってると思うけど・・・』

『うちは関係ないと思うけど』←この言葉ばかり繰り返す。

 

ちなみに院長先生、一言もしゃべりません。

退院時も会ってますが『長いこと産婦人科してるけど、帝王切開で足動かなくなった人なんて初めてみたよ。すぐに治ると思うけど』とすごい笑顔で言ってきた人。

裁判に発展するかも・・・と担当医から何もしゃべらないように言われてたのかなってくらい、不自然なほど一言もしゃべりませんでした。