しかし、物凄くご機嫌ななめ。ななめどころか…急降下という感じです。
何をしてもキーキー床に寝転んで泣いています。ほとほと困り果て…仕方なく私、三男が要求し続けていた電話を投入。
もちろん電話線は抜いて。ちょっとだけ本物で遊ぶ二人。
でも、体調がイマイチでも兄弟だから通じ合うものがあるのか、またすぐ二人で笑いながら遊んでいます。
こんな時、ひとりっ子だった長男は「お母さん遊んで」攻撃が物凄く、ひたすら相手をしてクタクタでした。
今は兄弟で喧嘩しつつもしばらく遊んでくれるようになって助かってきました。おっ!これはやっと年子の恩恵が現れてきたのかな?(笑)
↓わざわざ…二人で吸い寄せられる様に狭い所、狭い所へ。明日にはそろそろ外に出られたらいいなぁ。

