9元素説 第1元素 希水 | 桃色の アミン ビタミン バイタミン 静かな湖畔は 酒池肉林 (雅没徒第22番ロ長調 hp.256) 

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チームB by 亜弥小路裏窓 長靴は桃色 安美陀仏
神:谷本安美(つばきファクトリー)
仏:長野桃羽(研修生37期)
聖:大野愛莉(研修生37期)
レジェンド 松浦亜弥 嗣永桃子(Berryz工房)吉橋くるみ(研修生11期)

ギリシャのターレスは 万物の根源は水である と考えた。

古代ではほかにも多くの人が水を元素の1つと考えた。

 

しかし近代科学では水は水素と酸素の化合物であるとされ

元素ではないと考えられている。

 

しかし生命現象や気象現象などを考える限り

やはり水を元素と考えるほうが理解しやすいことも多い

 

これから述べる9元素説は

古代の元素説とも近代科学とも矛盾せず

これまでとは全く異なる考えで

全宇宙の真理を解き明かすものであるが

実験による観測が不可能なので

正しいという証明もできないが

正しくないという証拠も見つけられない

 

第1元素として考えるのは 希水

水のもとになる元素であるが水そのものではなく

かといって近代科学でいう水素とも全く異なる

 

デモクリトスは 万物は原子と空間よりなる と考えた

空間を物質が満たしているのではなく

空間が物質を作っているのだ

9元素説では空間にあたる元素として

第8元素 希空 を考えていて

希水と希空の相互作用によって

水蒸気 水 氷 雪 雲 霧 などの物質を生じ

溶媒としてさまざまな物質を溶解し

光や熱などの物理現象を生み生物を育む第1元素なのだ

気象現象の多くは 第2元素 希炎 との相互作用であり

虹は 第5元素 希光 との相互作用であり

大地の変化は 第3元素 希土 との相互作用である