小6息子は特性っ子。
東南アジアのイギリス系インター→
公立小支援級→通常級。
帰国生入試に向け勉強中。
過去2回、英検2級に不合格だった息子。
先月受けたS-CBTの結果が出ました。
三度目の正直となるか…?
結果は・・・・・
不合格


息子&私「・・・・・
」
私「落ち込んでる・・・?」
息子「いや!落ち込んでない!」
私「おお。」
息子「もっと頑張ってレベルを上げて…上げて…。それを繰り返せばいいよね!そしたら受かるよね
」
私「受験まで気を抜かずにレベルを上げていこう、って言われてるのかもしれないね
」
今回は結構ギリギリ不合格という感じでした。
一応全てのレベルは上がっている。
苦手のスピーキングだけで見れば合格でしたし。
課題はやはりリーディングとライティング。
でもギリギリではなく余裕を持って受かるのがベターですよね。
息子の志望校の帰国生入試は、英検に準じた問題を出す学校も多いので。
たとえ今回合格しても、引き続き英検の勉強は続けていくつもりでした。
今回合格したらちょっと油断してしまった気もしますし、これで良かったような気もします
息子もまた頑張りたいと言っています。
準2級プラスはかなり余裕で受かったので、2級ももしかしたらいけるかと思ったのですが、やはり準2級プラスと2級では全然違いますね。
2級、昔より難しくなってる気がしますし…。
息子の努力が足りないというよりは、単純にハードルが高いなと感じています。
頑張ってるよね〜…。
とりあえず今後のこと。
受かるまで引き続き英検受験は続ける。
受験直前は感染症も気になるので、あまりにも直近になっても合格しなければ、もう諦める。
英検2級持っていないと受けられない、というような条件の学校は受けないので。
より有利になる学校はありますが…。
でも準2級プラスに合格していることは大きいです。
確実に合格を積み上げてきて良かった。
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