一日一詩・194野球観戦ひとつになった 声援に拍手大きくふくらみグラウンドを見守る選手が 一球 一球ファンに 仲間に 自分に応えようと 戦っているだから また応援したくなる球場に行きたくなる力になれるんじゃないかって