何だか言語野が動いていないで思考が拒絶されていますのでブログを書きます。
昨夜は鳥の生き物の絞め殺されるような声が長いこと聴こえていて、すごく厭でした。
今日はコンビニで買ってきた弁当の鶏の唐揚げを何も考えず咀嚼して飲み込みました。
明日は三者面談があるのでちゃんと起床して、ちゃんとお話が出来たらいいなと思います。
以下は東京に出たとき豪雨でコーヒーショップに降り込められて時間潰しに打っていた文です。
走り続けねば擂り鉢の底
背筋は不吉な鴉の線をなぞり
自分に出来ることなど何も無いと
打ちひしがれる暇さえ掠め取られて
どこにいくのやら どこまでいけるのやら
うんきっと、都会というものが嫌いなんだと思います。
でも家無きおじさんたちと、真夜中の店員さんの笑顔には、
捨てたもんじゃないよねという発見が出来たので私もまだまだ、
コーヒーが飲みたくなってきたけど眠れなくなるし、喫茶することにする。
文字ばっかりで気持ち悪くなってきたので画像を張ってみることにする。
皿の上に粉コーヒーをのせて、蝋燭の火で炙ると良い匂いを楽しむことが出来る。
日本茶の茶葉でやっていい感じだったので珈琲もやってみたらいいかんじだった。
珈琲の香りを常に嗅いで居たいけれどもそれだと中毒患者のようではないかと思う。