すっかりはるですね。
初めて会社説明会に行ったら一対一だったというドッキリ
脳内ではうまくできてるのだけれどもどうもやはりだめだ
まあそういったことは慣れだとおもうのでまあよしとする
そこは東京の外れの粉塵塗れ吐瀉物絨毯な感じの地域で、
苦手なところや好まぬ所を避けて通っていいのであろうか
もっと満遍無く生命を全うしなくてもよろしいのだろうかと
前に黄昏のシャッター街を通過してるときふと
イタリアの様な視座を得て、いとおしくなった。
此処にあるではないかとおもったのであった。
おもしろき事も無き世をおもしろく すみなすものは