何とも勿体無い事に、下宿から数十mのホテルに"逗留"中。糊の効いた木綿の匂いだとか 枕元の水差しだとかが至れりて、満足を得る。明日は雪滑りに行くのだが、ゲレンデやゴンドラは最も良くユメにでる部類のもので(因みに他には乗り物と浜辺や津波)恐らく何かしらのめまいを感じることとおもう。只でさえ山に包囲され異界感の漂う此処。私の世界は何処。
ほんとうに9時になったら夜景が消失した!と 父と弟が大喜びしていた。いいじゃないか田舎で。
明日はまたボードをやってみようかな。ガスらないといいな。でもちょっとガスってほしいな。