なんかさ、脳味噌ピクピクしてねむれねんだな
これはあれかな、ふくこーかんしんけーとかのあれ
最近手汗も私にしては激しいのだので更年期かと
今日という日は何一つ生産的な行為はしませんでしたが
あれをやろうやったろうという意欲的な気持ちで久々に行動した
なんというのか、自分が帰ってきたようなかんじだった。無感覚に
生活をしてしまうというのも、そういう時期だったのだろうと。仕方無いさ
生だの死だの 言語に結晶させてしまうと幾分の取り溢しもあろうが
存在している事を感じるという事が 何だかとっても新鮮な心持だ
肺腑を絞って最後の一滴まで空気を外に出して、完全なガス交換をした。
すみずみまですんだこころもちなのだ よごれたら、洗えばよいのだ。
そんでもってとどのつまり、存在と存在の絆みたいなものに、
得も言われぬ魅力を嗅ぎ付けているのだろうなあ生き物ちゃん。
ぶろぐなんてやったりしてるのも結局かまってほしーからなんだろ
さてさて実際やること一杯ありそうだけど 師も走る月であるし!
タスクとして浮き彫りにされたそれを片付けていくというまた機械的な
あれですか。生活を始めなきゃなんですかね。結構短そうだぞ、一生。