【大学生必須】1年間の自由を手に入れるには | 世界一周にチャレンジ!! TOEIC200点一人旅初!!新たな世界に挑戦!!

世界一周にチャレンジ!! TOEIC200点一人旅初!!新たな世界に挑戦!!

これから、大学を休学して世界にチャレンジします!!
未だに日常会話もできず、なにも準備・計画をしないままあと2ヶ月に迫ってしまいました...

学します


こんにちはタケチヨです。

留学・世界一周に
欠かせないのが『時間』ですよね


フィリピン留学で3ヶ月英語を学び

基本的な日常会話が
ぺらぺらにしゃべれるようになり、

そのあとの世界一周で
多くの外国人バックパッカーと出会い、
多くの地元の方と仲良くなり、

バーや祭り、イベントで盛り上がって、
楽しい世界一周をする


こういった楽しい世界一周をするには
大学や部活、会社などに縛られていたら、
何もできないと思います。


夏休みの2ヶ月間、
英語ができないが時間がないから、

そのまま周遊、寝台列車で現地の方に
声をかけられてもなんて
答えればいいかわからない...

2ヶ月という期限から、
1つの国にゆっくりとどまれず、
多くの国を素通りするだけ、

世界一周で返って来ても、
移動した時の交通手段しか話せない...

英語も全然身に付いていない...


こんなことは僕はしたくないので、
ゆっくり、1つ1つの国を楽しんで、
多くの人々、多くの文化に
これからフィリピンで学ぶ英語を
使って触れていくため

『休学』することを決めました。


休学するにしても、
休学しようと思ってすぐに
申請が通ると言うものでもないです。

休学するためには
資料を最低

『2ヶ月前』

までに提出が必須です。

僕が休学するまでに
したことを少しまとめました。

学校ごとに少し違うようなので、
ちょっとした、参考にしてください。


国公立 例え

1.学務で資料を受け取る
僕:「休学届け下さい。」
学務:「留学ですか??」
僕:「はい」
学務:「わかりました。どうぞ」

とても詮索されると思ったのですが、
あっさり、休学届けをもらえました


2.理由書
休学するにあたって、
「なぜ、休学するか」について
書かないといけないらしいです。

僕は
「留学、世界一周で得られた
『英語力や経験』が
これから社会に出た時に
大きな強みに成ります。」

こんなことをつらつらと書きました。


3.担当教員と面談

面談といっても大したことは
しませんでした。

10分程度、
単位数は足りているか..
就職するのか、院に行くのか...
就活はどうするか...
海外をどのように回るのか...
海外の治安...

確認事項だけ
つらつら言われましたね。

その面談のことを「意見書」に
記入してもらい

「最後に生きて返ってくればいいよ
気をつけていって来なさい」
といってくれました。

これは嬉しかったですね
o(^▽^)o


4.奨学金の1次停止

海外に行っている時は
学校の席を一回外れるらしく
奨学金の1次停止等が必要らしいです。

海外にいながら、奨学金がもらえたら
資金的に安心でしたが、
そうもいきませんでした

資金面で注意です。


5.学務に提出


理由書、意見書、奨学金
の資料がそろったら、
後は提出するだけです。

この3つをそろえ
遅くても『2ヶ月前』までに
提出を終われるようにしましょう


注意


『国公立』
無料で休学可能

『私立』
年間授業料の半額
約50万がかかる様です。

奨学金も1次的に停止して
しまうものも多いので、
資金面に注意した方がいいです。


まとめ&関連

休学届けを出す時期
休学する『2ヶ月前』が期限の大学が多い

休学することを少しでも考えている場合は
すぐに資料だけ、集めましょう。


費用面
私立大学は『プラス50万』の資金が
必要の可能性あり

早めに親に相談し、資金を確保しましょう。

                         

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