ふんふんふ~ん♪

きょうもヴァナであーそぶぅ~。

ていうか、誰か遊んで欲しいのにゃ~ん。と思ってログインしたら、Cさまに「キサマはウルガラン山脈の地図持っているのか?何?もってない?ふざけるな。てめー何年冒険者やってやがるんだ。まあいい、今から取りにいくから、とっとと用意しやがれ」といわれ「えええ、今からですか?」「当然だ、ところで、きさま、予習はしてあるだろうな?メンバーリストのところにウルガランの上り方のサイト貼っておいてやっただろう」「えー、うん。…みました。見ましたけど、滑り台で失敗する気がします」「下まで滑り落ちたら殺して引きずり上げの刑だ、気にするな」「と…トラクタが届かないところで死んじゃうような気が…」「んじゃリレイズしといてもっかい死になおせ」

「((((;゜Д゜)))ヒィィ!」

このようなやり取りがあったので(会話内容に若干の…いえ過大に脚色有りです)ウルガラン山脈に雪山登山に行くことになりました。

ウルガランっつったら、あれじゃないですかー。トラやらスノールやらデーモンやら目玉やらコウモリやら牛やらタウルスやら落とし穴をかわしつつ、山頂まで上って急斜面をすべりおちながら目的の穴に落ちないといけないっていう、いつも誰かを「/follow」してるヘタレプレイヤー泣かせの場所じゃないですか。


そんなこんなで、こわいよーこわいよーと泣きながら、緊張のあまり吐きそうになりつつ、山頂に到着。

そして問題の滑り台ですが、いきなり落ちて運よく途中の穴で止まった人や、途中の穴がわからず落ち続けて運よく目的の穴までたどりついた人とかもいましたが、むーは予定通りちゃんと下まで一直線に落ち、2段階で無事に目的地にたどりつくことができました。


ま、地図クエの穴は簡単な穴なので。

ENM行くからな、この野郎、などとC様は意気込んでいらっしゃるので、ENMのトリガー取りとか、ENM会場(笑)までもまた登って降りてしないといけないので、怖い怖いです。

でも、たのしかったにゃ。



本日の日記のC様のセリフは筆者の演出により、ガラの悪い人っぽく大幅に変更されております。

本当のC様はもっとジェントルメンないい人です。念のため。