愛書会が開かれている東京古書会館へ。鉄道友の会監修「時刻表大研究」300円と、一般書4冊を購入する。
書泉グランデでは、前から買おうと思っていた浦田慎「貨車車票の歴史(戦前篇)」貨物鉄道博物館を購入。こういう本自体が出るのもありがたいし、東京で買えるのもありがたい。
篠村書店で棚を見たら、高取武「増補・追録歌でつづる鉄道百年」(鉄道図書刊行会)なる本が定価981円、売値1800円で置かれていた。プレミア付きだが、中身は文化面も考慮したものとなっており、勉強代ということで購入する。家に帰って調べてみると、元本が1968年発行、「増補・追録」は巻末に増補をしたもの。
新日本特価書籍で以前に見かけた、誠文堂新光社のD51、C62、C57の写真集が、買おうと思っていたうちに売り切れてしまっていて、幸いと東西堂書店にあったので各1000円で購入する。ちなみに東西堂書店とは、交差点から水道橋駅に向かう途中にあるアダルト書籍を主に扱った店。たまに店頭に鉄道書のバーゲンブックが売られている。店内に置かれていれば、それを口実に中に入れるのだが。
書泉グランデでは、前から買おうと思っていた浦田慎「貨車車票の歴史(戦前篇)」貨物鉄道博物館を購入。こういう本自体が出るのもありがたいし、東京で買えるのもありがたい。
篠村書店で棚を見たら、高取武「増補・追録歌でつづる鉄道百年」(鉄道図書刊行会)なる本が定価981円、売値1800円で置かれていた。プレミア付きだが、中身は文化面も考慮したものとなっており、勉強代ということで購入する。家に帰って調べてみると、元本が1968年発行、「増補・追録」は巻末に増補をしたもの。
新日本特価書籍で以前に見かけた、誠文堂新光社のD51、C62、C57の写真集が、買おうと思っていたうちに売り切れてしまっていて、幸いと東西堂書店にあったので各1000円で購入する。ちなみに東西堂書店とは、交差点から水道橋駅に向かう途中にあるアダルト書籍を主に扱った店。たまに店頭に鉄道書のバーゲンブックが売られている。店内に置かれていれば、それを口実に中に入れるのだが。