石本祐吉「写真と図解で楽しむ 線路観察学」(A5判、全239ページ、アグネ技術センター2008年10月31日発行、定価2200円)
目次
1章 線路の構造(p1)
2章 まくらぎを観察する(p25)
3章 レールの継ぎ目(p43)
4章 分岐器(p67)
5章 転換装置(p97)
6章 PCまくらぎの製造現場(p141)
7章 鉄道レールの製造現場(p153)
8章 分岐器の製造現場(p169)
9章 JR貨物・塩浜駅(p187)
10章 製鉄所の鉄道(p201)
11章 続・製鉄所の鉄道(p217)
鉄道線路の仕組みや設置方法、それらを製造している現場への訪問記が主な話。「観察学」と銘打っているが、気軽に読める文章で書かれたものとなってる。線路と言うのは奥が深いのだな、と思わされる。
目次
1章 線路の構造(p1)
2章 まくらぎを観察する(p25)
3章 レールの継ぎ目(p43)
4章 分岐器(p67)
5章 転換装置(p97)
6章 PCまくらぎの製造現場(p141)
7章 鉄道レールの製造現場(p153)
8章 分岐器の製造現場(p169)
9章 JR貨物・塩浜駅(p187)
10章 製鉄所の鉄道(p201)
11章 続・製鉄所の鉄道(p217)
鉄道線路の仕組みや設置方法、それらを製造している現場への訪問記が主な話。「観察学」と銘打っているが、気軽に読める文章で書かれたものとなってる。線路と言うのは奥が深いのだな、と思わされる。