大宮の讃岐うどんの店で、昼食を取り、湘南新宿ライン・埼京線の乗り継ぎで一路池袋へ。池袋からときわ台まで乗車。11月16日朝100周年記念特別編成を撮った場所へ。まずは51002編成を。第1編成登場一年後、結局正面は非常扉が付くスタイルとなりましたが、固定窓は開閉式に改造されました。
イメージ 1
昼間の時間帯の普通は、成増と川越市行の運転です。
イメージ 2
なかなかつかめない、9101編成快速小川町行。T-DATC改造で、運客仕切窓の中間のみスイッチボックスが付けられて窓は塞がれました。運客仕切窓の配列異端児の編成です。
イメージ 3
8506+8175編成の普通成増行。ビデオ撮影時対向列車に被られました。
イメージ 4
今日の最大の収穫。3色LEDを切れずに捉えました。
イメージ 5
東上線最初の10030系の配属編成。11031編成。この編成のみ2本の10030系10両固定の幕式編成です。
イメージ 6
二回目の8506+8175編成、快速小川町行。9101編成の快速と同時に記録です。
イメージ 7
おまけ。
京成の職種札「車掌」
イメージ 8
次に「駅務」社紋入り。
イメージ 9
国鉄の職種札「信号」
イメージ 10
そして、上毛電気鉄道「車掌」実は、東武の80年~95年の制服時代の職種札はこれではないかと思います。
イメージ 11