銀河日誌《ギャラクシー・ジャーナル》 -8ページ目

銀河日誌《ギャラクシー・ジャーナル》

主に銀河について書いていきます。

どうもこんにちは。まとめサイトデビューを果たしたRaiKOです。成し遂げたぜ。

早速ですが、今回とても頑張ってくれた自分の精鋭達を紹介したいと思います。

・デッキレシピ

8/28に暁杯inホビステ立川で使用したデッキです。

{61B8F05B-DD84-4AB3-8C09-025F64CFADDB}

{C86D1435-A3F0-4C5C-AB71-00E0800E443F}



メイン40
モンスター20
銀河戦士3
銀河の魔導師3
銀河眼の光子竜2
銀河騎士
幽鬼うさぎ
白き霊龍2
巨神竜フェルグラント
アークブレイブドラゴン
太古の白石
増殖するG3
古聖戴サウラヴィス2

魔法20
復活の福音3
トレード・イン3
銀河遠征2
成金ゴブリン2
竜の霊廟2
皆既日蝕の書2
銀河零式
アクセル・ライト
ツインツイスター
ハーピィの羽根帚
ソウル・チャージ
死者蘇生

エクストラ15
レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト
ABC-ドラゴン・バスター
餅カエル
サイバー・ドラゴン・ノヴァ
サイバー・ドラゴン・インフィニティ
セイクリッド・プレアデス
神竜騎士フェルグラント
No.62 銀河眼の光子竜皇
銀河眼の光波竜2
No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー
ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴン2
No.95 ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン
銀河眼の光波刃竜

サイド15
浮幽さくら3
幽鬼うさぎ
A・O・J サイクル・リーダー
D.D.クロウ
古聖戴サウラヴィス
魔力の泉3
ブラック・ホール
ツインツイスター
コズミック・サイクロン
皆既日蝕の書
リビングデッドの呼び声


個人戦スイスドロー4回戦
サイコロ1-6(実質6-1)
メタルフォーゼ××
シンクロダーク○○
結界像ビート○×○
青眼○×○
予選3-1 オポ5位

決勝トーナメント
メタルフォーゼ○○
青眼○○
メタルフォーゼ×○×
5-2で準優勝でした。あと一歩でしたね…


・採用理由
それでは、各種カードの採用枚数とその理由を書いていきたいと思います。メインデッキのモンスターの解説からさせて頂きます。
魔法、エクストラ、サイド、不採用カードに関してはまだ全然書けてないので、申し訳ありませんが後日で…


・銀河
まずはこのデッキの主役である、銀河のモンスターたちを紹介します。


・銀河戦士3
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ABCで流行ってからテキスト確認されなくなったカードです。お陰で30秒位マッチに余裕が出来ました。とても有難いです。

言うまでもなく3必須です。サーチャーであり、ランク5へのアクセス、手札の竜を切る等、用途は様々です。

手札に竜が固まってたりする場合や、召喚権を温存しながら展開したり、後続確保したい時は戦士
銀河遠征や銀河零式を持って来たい時、墓地に光子竜はいないが、遠征が手札にあったりしてランク8に繋げられる時は魔導師
墓地に光子竜がいる時で、そのままランク8に繋ぎたい時は騎士
トレード・インや手札の2枚目の戦士を打ちたい時は光子竜

とサーチ先は柔軟に使い分けましょう。そこが銀河の強みでもあります。


性質上、Gにとても弱いです…
食らった時は相手に他に誘発が無いこと、或いはケアできる場合は突っ張っていいと思います。
基本は魔導師をサーチして魔導師で戦士をサーチしてターンを回すのが無難です。次のターン大体死んでますが

手札からの特殊召喚にはターン1制限がないのと、死者蘇生や銀河遠征でもサーチ効果が発動可能なのは必ず覚えておきましょう。

打点は2000ありますが、戦闘能力自体はワイト以下です。


・銀河の魔導師3
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シャバドゥビダッチヘンシーン
サーチャー兼展開助長カードです。
戦士にアクセス出来るのと、ランク8を素早く出すために欠かせないので、こちらも3枚必須です。

1ターンに⑴⑵両方の効果を使うことが出来ます。それと、同名ターン1制限ではないので、蘇生等でもう1回出した場合でも両方の効果を使うことが出来ます。


このカードの⑴の効果を使って、銀河遠征や蘇生等でランク8を狙っていきます。
場合によっては、戦士をリクルートしてランク5を狙います。
その場合は銀河眼を必ず落とせるように戦士で戦士、魔導師で銀河眼をサーチしてランク5を立てましょう。

このデッキの初動でもあり、中盤以降では銀河零式を持ってきて返しを用意することが出来ます。なんとかして初手に欲しい一枚です。


・銀河眼の光子竜2
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このデッキの核になるモンスター、青眼で言うところの青眼の白龍のような存在です。まぁ名前やステータスからしてそうだけど

1だと手札に来たり、墓地に落とした時に遠征でリクルート出来なくなり、3だと手札に来過ぎて事故要因になりがちでした。
竜の霊廟の存在もあり2にしました。ある程度手札に欲しかったりするので丁度良かったです。

蘇生札6枚に対応するので、トレードイン、戦士、霊廟、ツイツイ等でいち早く墓地に落としたい竜です。
このカードを素早くリクル、或いは墓地に落とすことで、即座にランク8に繋げることが出来ます。

基本的に銀河遠征や銀河騎士で横で出てきてランク8の素材になるか、巨神竜の⑵の効果で墓地から釣りあがって戦闘に参加する程度なので、効果が発揮されることはそこまでありません。
打点も3000と高く、実質戦闘ではほぼ無敵のモンスター、という認識でいいと思います。
たまに被戦闘破壊時に効果発動するタイプを安全に処理して攻撃通したい時にも使いますね。

墓地に福音、手札にサウラヴィスを構えたこのカードを越える手段は中々ありません。壁としての役割を果たす時もあります。

手札からの特殊召喚は、事故った時とかに稀に使う程度の召喚ルール効果で、アークブレイブドラゴンをリリース出来ればディスアドバンテージの軽減が出来ます。

除外効果は意外とややこしいので、使っていくうちに1つ1つ覚えましょう。ここではそこまでは説明しきれないので、詳しくはWikiをご覧ください。
とても遊戯王らしい裁定を持つモンスターです。


・銀河騎士
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妥協召喚の効果と、その効果で召喚した場合、墓地から光子竜を横で釣り上げて自身の打点をエンドフェイズまで下げる強制効果を持っています。

ランク8を1枚で出すギミックの1つで、銀河の強みではありますが、

銀河が場にいないとそもそも出せないので素引きが弱い
被ると戦士が来ない時に致命傷となる
1回でも通せれば充分な場合が多い

という理由でピンになりました。純構築なら2が丸いと思います。

基本的には戦士光子竜、若くは手札戦士光、墓地光子竜のハンドでこのカードをサーチすることになります。


⑵の効果は墓地に光子竜がいない場合でも発動する強制効果の為、何も考えずに出すと幽鬼うさぎに喰い殺されます。
くれぐれも注意しましょう。


妥協召喚後の効果は、エンドフェイズまで打点を下げる効果なので、次元障壁等でX出来なかった場合、相手ターン以降は自身が2800打点となる上、横の光子竜も効果が無効になっている訳ではないので、それなりに耐えることは出来ます。
まぁそもそも障壁打たれると盤面解決出来なくて負けることの方が多いですが


2戦目以降は特にD.D.クロウやA・O・J サイクル・リーダーには気をつけましょう。
このルートでのランク8の場合は、大体戦士しか場にモンスターがいないので光子竜の除外をインフィニティでケアすることは難しいです。
その場合、手札に遠征があればケア出来ます。


また、ギャラクシーと名の付いている銀河眼Xや、タイタニック・ギャラクシーが場にいる時にでも勿論妥協召喚と効果の発動が出来ます。
ダメ押しのランク8で試合を決めてしまいましょう。


・9期ドラゴン族モンスター

続いて、このデッキのサブウエポンかつアドバンテージを稼いでいく9期の竜の紹介です。

基本的に手札に来ると事故要員でしかないので、これらの竜に関しても霊廟トレイン戦士で墓地に素早く叩き落としましょう。
ただし、後述のダークマターとの兼ね合いで、デッキに何種類ドラゴン族が眠っているかは常に把握しておくべきです。

竜を引き込み過ぎると処理がしきれなくなってしまうので、枚数は最小限に留めるのがオススメです。
竜が初手に3枚以上来るとかなり厳しい戦いとなります。ラヴァル女子会と同じような物と考えて下さればオーケーです。
自分はこの現象に竜の舞と付けました。

白き霊龍と太古の白石に関しては、今期散々見てきた思うので、画像は割愛させて頂きます。


・白き霊龍2

竜の霊廟で1枚落としたいのと、もう1枚は太古でリクルートしたいので2です。事故を考えなければ3も全然アリなんじゃないかなと思います。

魔法・罠の除外効果は強力そのもので、数少ない裏に触れる手段でもあるので、このデッキでも露払いとなる役割は変わりません。
また、巨神竜の⑵の効果で墓地から釣り上げる事もあり、その場合はボードを一気に獲得することが出来ます。
メタルのカウンターやDDの契約書に対してメインから対抗できる手段というのはやはり大きいですね。

⑶の手札から青眼の白龍を特殊召喚する効果は、そもそも白龍がいないので使えませんが、あたかも入れているかのようなプレッシャーを与えることによって警戒してくれる可能性が生まれます。
それを匂わせるプレイングは多少あっても良いかもしれません。ブラフ大事です。


マッチで事故ったけど一矢報えそうな時は、霊廟で霊龍と太古の2枚だけを見せつけて銀河要素を見せずに敗北するのも手です。
巨神竜要素はある程度見せても大丈夫です。


青眼と思わせて2戦目に次元障壁を抜いてくれる可能性が生まれます。情報アドバンテージの少なさもこのデッキの強みです。最大限活用していきましょう。


・巨神竜フェルグラント
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⑴⑵の両方の効果でアドバンテージを稼ぐ、このデッキ最強の竜です。

主にダークマターでアークブレイブドラゴンと共に落として、⑴の除外効果を使い、相手の場又は墓地のリソースを削ります。この効果が環境勢に対して強いです。

⑴の効果での打点と守備強化が強力で、3000を軽く超えることが出来るので、積極的に高レベル、高ランクのモンスターを除外していきましょう。


元々は2枚積んでいましたが、巨神竜の⑵の効果で巨神竜を出せないのと、事故率軽減の為に減らしました。
竜の霊廟でも落とせるので、1枚でも問題なく高いパワーを発揮できます。

⑵の効果での戦闘破壊は墓地に送る必要がないので、トークンやPモンスターを破壊した場合でも発動可能です。
基本的にはこの効果で霊龍、アークブレイブ、銀河眼を蘇生します。霊龍とアークブレイブを蘇生した場合は除外効果により、更にアドバンテージを稼げます。

霊廟と福音の2枚だけで、
召喚権を使わずに
モンスター1体戦闘破壊、
モンスター1体除外、
魔法・罠1枚除外
と3アドを稼ぎながらランク8に繋げて更なるアドバンテージを稼ぐことが出来ます。この動きはとても強力なのでなんとかして通しましょう。


また、相手の墓地からもモンスターを蘇生できる為、月華竜、青眼の白龍、亜白龍、イグニスターP、オーガドラグーン、クリスタルウィングなどを奪い取ることが出来ます。
Sモンスターを奪い取れればそのまま制圧に持っていってゲームエンドまで行く場合もあるので覚えておきましょう。


・アークブレイブドラゴン
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レベル7なので、トレード・イン非対応で手札に来ると処理が若干面倒なので1枚にしています。

2枚以上の採用は⑵の効果にターン1制限が無い為、爆発力が上がりますが、オーバーキルな所があるので事故率と引き換えにやらなくても良いと判断しました。


⑴の効果は対メタルやABC、DD辺りで使うことが多いです。ランク8より表の魔法・罠を飛ばした方が強いと感じたら、巨神竜で蘇生しましょう。打点強化も地味ながら響く時があります。


⑵の効果は何処からでも墓地に送られたら次のスタンバイフェイズに発動します。
ただし墓地をその前に離れたりしたら不発になるので、蘇生札や巨神竜で蘇生した場合は注意しましょう。


戦士で手札から切った場合は、なんとかして竜を落とせるように頑張りましょう。
戦士トレードインアークブレイブ魔導師
とかのハンドなら
銀河戦士でアークブレイブを切って光子竜をサーチすることで、ランク5を立てつつ光子竜を立てることが出来ます。

メインのツインツイスター、サイドデッキから積まれている魔力の泉などを相手ターンに打って自分のスタンバイフェイズに竜を蘇生する動きは強力です。


・太古の白石

ダークマターや霊廟で墓地に落としたいだけのカードなので1枚。
墓地からの回収効果、デッキからのリクル効果の両方を使います。バックがある時には基本的にリクルを優先しましょう。

墓地に霊龍太古とある時に、除外して霊龍を回収して銀河戦士やトレード・インのコストに出来ます。ハンド消費のキツいこのデッキでハンドを稼げるのはとても強いです。
素引きして手札に浮くことがそれなりにあるので、エクストラに枠が出来たらレベル6シンクロや精霊龍入れても良いなぁとは思いました。

候補は手札を切れて、死ぬとドローできる瑚之龍、時間を稼げるレッド・ワイバーン、銀河零式を戻せる獣神ヴァルカン等になります。好みで選びましょう。



・手札誘発
最後に、このデッキの手札誘発を紹介してモンスターの紹介を終わりたいと思います。
後攻取るので手札誘発は非常に大切です。罠を一切積まなかった理由は、後攻を取るので的になる罠は不要なのと、今期は手札誘発が特に強く打てると思ったからです。


・増殖するG3
後攻取る上、先攻での特殊召喚抑制の為のカードで、手札増えたら攻め手が増えるので3確定です。
Gが弱過ぎる環境ではない限り3確定でいいと思います。


・幽鬼うさぎ
ブッ刺さる相手がDDしかいないので1枚です。
ABC相手には格納庫に対して打てますが、格納庫へのうさぎはサーチを許している時点で正直最強だとは思ってないので、メインは1枚に減らしました。
ABC相手には後述のサウラヴィスが強いのも減らした理由です。

3チューナーとしての役割を果たすことがたまにあるので、次元障壁をケア出来る場面ではなるべくコストにはしたくないカードですね。

ソルチャから出せる妨害、チューナーとしての評価はとても高いです。ソルチャ握ったら戦士で切っていいです。
制限カードをアテにするのは良くないと思いますが

光属性の誘発というだけで、戦士の安定した効果発動が出来るようになるので、他の手札誘発よりも優先度が上がります。


・古聖戴サウラヴィス2
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自分が今ゲキ推ししている手札誘発です。今回の大会で7回ぐらい打ちました。
儀式モンスターだからなのか、何故ここまで知る人ぞ知るみたいなカードだったのかよく分からないカードです。
かく言う自分も存在知ったのは8月入ってからですが…


場に出てこないので⑴の効果しか使いません。堕天使、HERO、カエル、DDがいなければ問答無用の3なのですが、仕方なくメインは2にしてます。
DD以外の前者3つのデッキには打ち所が本当に無いですが、うさぎもほぼ打ち所ないので他のデッキに強いサウラヴィスを優先して多く積んでいます。

DDには一応戦乙女や月華、ラグナロクには打てますが微妙な所です。

以下、サウラヴィスで無効に出来る現環境での仮想敵
ユニコーン、オリハルク、ミスリエル、アルカエスト、エキセン、ブレイクソード
ドラゴンバスター、カステル、ダイヤウルフ
戦乙女、アビスラグナロク
亜白龍、月華竜、光波竜、FA、ヴェーラー、ドラッグルーオン、アルセイ

その他環境中堅勢や無効に出来るカード
クライス、ヴォルカザウルス、重装兵、ファーファ、霧剣、リベリオン、ショウフク、ガイザー、デルタデロス、月の書、強制脱出装置、デモチェ、ブレスル、ビッグアイ、巨神竜フェルグラント、銀河眼の光子竜etc...


特に巨神竜は蘇生で奪われると尋常じゃない被害を被る可能性があるので、一応無効に出来ることを覚えておきましょう。


同名ターン1ではなく、ダークロウがいても一応打てて、発動を無効にする効果なのでダメステでも打てます。
2枚以上対象にする効果にも打てます。
たとえ後ろのカードが含まれていてもモンスターを対象に取っていれば問題なく打てます。
なんだこのカード

この効果で後ろは守れませんが、罠を入れてないこのデッキにはそもそも関係なく、モンスターが守れたり攻めの継続に役立ちました。
特に福音が墓地に落ちている時は、相手は破壊以外の手段でなんとかしようとすることが多く、このカードで相手のワンキルを止めたことも結構あります。
なおイグニスター、トリシューラ、今期の罠には流石に無力な模様

そもそも入れた理由が、まず腐ったら戦士で切れる光属性の手札誘発という理由でしたが、
思ったより範囲が広く、妨害にや相手の返しに対する思わぬ所からの不意打ちが出来るのでとても強かったです。

特に苦手だった対メタルで、
バケモノ耐性のユニコーンに打てる誘発
というのがデカすぎました。


もう1つの利点として、このカードはドラゴン族の為、ダークマターのコストが足りなくなった時にデッキから墓地に送ることが出来る点です。

メインデッキのドラゴンの種類は
光子竜、巨神竜、霊龍、アークブレイブ、太古の白石
と丁度5D'sでしたが、サウラヴィスが入ることによって6D'sになったので、ダークマターでドラゴンを落とせなくて負けるということがほぼ無くなったのも地味ながら大きな利点でした。


以上長々と書きましたが、7月のパック発売日からサウラヴィスの存在を知っておけば良かったなぁ、と思える位今回の大会で活躍してくれました。
他のデッキで使う場合は、エクリプス・ワイバーンや虹色の宣告者、リチューアル・チャーチで拾うことが出来る手札誘発なので覚えておいて損はないでしょう。


見慣れないカードが多いかもしれないということで、説明がかなり長くなってしまいました。
次は魔法について書きます。
それでは、また近いうちに会いましょう。